英国では、路線バスや電車など公共の交通機関で介助犬を伴うことが法的に認められている。しかし中には介助犬や盲導犬などの働きを理解できず、障害を抱える人を非難する言葉を浴びせたりする人もいるようだ。このほどマージーサイド州のある女性が、バス内で見知らぬ女性から驚くべき言葉を投げかけられた。『Liverpool Echo』『Mirror』などが伝えている。

マージーサイド州セント・へレンズに住むメーガン・テイラーさん(22歳)は1月7日、地元の路線バスに乗った時に女性客から思いもよらぬ言葉を投げかけられた。

15歳の時に事故が原因で大怪我をしたメーガンさんは、頭蓋骨に複数の骨折を負ったほか、事故後も聴覚障害やバランス障害、頻繁な失神発作、眩暈や一時的に目が見えなくなる視覚障害など様々な医学的問題を抱えるようになった。いつ何時でも予告なしに突然視覚が失われてしまうことは恐怖でしかなく、見えている時でも眩暈がすると物にぶつかったり躓いたりすることもよくあるという。そんな状態で日常を過ごさなければならないメーガンさんにとって、盲導犬や介助犬は必要不可欠な存在だ。

ところがバスの中で、その女性客はメーガンさんが連れた黒色のラブラドールの介助犬ローリー(2歳)を見て「なんで犬がバスに乗ってるのよ。降ろしなさいよ」と叫びだした。メーガンさんは、犬は介助犬であることを丁寧に説明しようとしたが、女性は「そんなはずないわ。盲導犬っていうのは普通ベージュのラブラドールじゃないの。これは黒でしょう。嘘つき!」と言い放ったのだ。

盲導犬や介助犬はどんな色でもあり得ること、ローリーはラブラドールだが必ずしもラブラドールというわけではないこともメーガンさんは説明しようとした。しかし女性は聞く耳持たずに「あんたが間違っている」と反論。この時点でメーガンさんは何を言っても無駄だと悟り、女性の理不尽な攻撃を無視することにしたという。女性はその後もメーガンさんを非難する言葉を浴びせていたようだが、ローリーのおかげでメーガンさんは気持ちを落ち着けることができたと話している。

「公共の場で、こういうことが起こったのはこれが初めてではありません。正直、交通機関を使うのが不安になることもあります。バランス感覚と予測できない失神発作から、バスや電車内で立ったままでは危険なので優先座席に座らせてほしいと頼んでも、私は障害者に見えず、拒否されたこともありした。医療警告カードを見せて介助犬を指さしても、笑われて否定されることだってあるし、唾を吐きかけられたり行く手を遮られて押されたこともありました。心疾患と神経障害のために意識を失いかけた時にも、酔っ払いの若者と非難されたこともあったぐらいです。」

メーガンさんにとってローリーは、2頭目の介助犬となる。1頭目のルビーは襲われてリタイアを余儀なくされたそうだ。ルビーに代わり、ローリーは着替えを手伝ってくれたり靴紐をほどいたりしてくれる以外にも、落とした物を拾ったり洗濯機の中から洗い物を取り出したりもしてくれるそうだ。また、メーガンさんが意識を失った時には、電話を操作して助けを求めることもできるという。障害を抱える人にとっては、こうした介助犬の日々のサポート必要不可欠なものであり、メーガンさんは今一度、世間に介助犬への理解を呼びかけている。

「介助犬には様々な犬種がいて大きさも異なります。ですが全ての介助犬は、多岐にわたり障害を抱える人のサポートをするよう訓練されていて、障害者の自立を促してくれて自信を与えてくれる助けになる存在です。介助犬は、車椅子や杖、眼鏡などと同じように重要な補助器具の役割を果たしてくれる大切な存在で、公共の場では障害者との同行が法的に認められているのです。」

メーガンさんは「今までにもいろんな嫌な経験をしたけれど、ほとんどの人は親切に接してくれる。障害を恥だとは思っていないので、負けません。これからもポジティブに頑張っていきます」と語っている。このニュースを知った人からは、「こういう非常識な女こそ次のバス停で降ろして警察に通報すべきだったのかもね。こんなことをいう人がいるなんて…世の中も悲しいね」「自分が目を閉じて実際に歩いてみたらいい。目が見えないことがどれほど大変かわからないから、こういう酷いことが平気で言えるんだろうな。この女、恥を知るべきだ」「介助犬についての文句を言うなんて、心無い奴である以上に頭がおかしいとしか思えない」「黒のラブラドールや黒の盲導犬ってよく見かけるけど? この女、どれほど無知なのよ」「自分がこのバスに乗ってたら思いっきり女に文句を言ってやるところだ」「呆れた。介助犬は法的に認められているのに。この女を訴えてやりたいぐらい」といった声があがっている。

画像は『Mirror 2019年1月10日付「Blind woman told to ‘get her f*****g dog off bus’ by furious passenger」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 エリス鈴子)

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イヌもヒトも、肌(毛?)の色で差別されるのは不当。
いや、今回はそういうことじゃなくて…
あのね… (~_~;)


<このニュースへのネットの反応>

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介助犬や盲導犬は立派で堂々としているのに撫でて褒めてやることができないので、見かけたら腹いせに盲導犬協会に寄付すると決めている


介助犬は黒のはず、ってどこで得た出鱈目知識なんだろうな。


介助犬が襲われてリタイアってどういう事なの・・・(´・ω・`)


バリアとは施設の構造や器具ではなく人の心によって作られたり無くなったりするものである。


介助犬にレトリーバーが多い理由ってある程度大きな体格や人に従順など適正あるからなんだっけ。他にも似た条件で選ばれる犬種もいるんだろうな。色は決まってないはずだけど黒だと夜道を歩くと見えなくて事故に遭い易そうだな。


因縁をつけられた女性は気の毒でしかない。問題は因縁をつけたほうの女なぁ…。記事を読む限り、言われなきゃいけない奴は言っても無駄とはこのことかと心底思うわ。当人が自身を正義と思っている場合は特にそう。


その女をバスの窓から捨てよう


うるせー女だな。その盲導犬みたいにおとなしくバスに乗れんのか?他の犬見つけてキャンキャン吠える弱腰の犬かよオメー


日本でもそのうち起きそうで笑えないな。よし、犬種をドーベルマンにしよう。


初代盲導犬はドーベルマン(黒)だと認識しているが、黒だと威圧感があるからベージュのラブラドールに採用されやすいだけだ。いろいろな犬が盲導犬やってますよ。絶対はない。固定概念を捨てて起源を探れ愚かな女性よ。


こういう難癖をつける人にはそれなりの刑罰が必要。そうしないとまた同じ事が起こる。


岡山で真っ黒い盲導犬を見たことがありますがそれは


盲導犬は適性ってのがあるだけで、その適性が高いのがラブラドールはゴールデンレトリーバーなだけ。色合いとかは関係ない。イギリスかどこか出身の俳優さんはド―ベルマンの盲導犬連れてたはず


自身の無知をさらけ出してただけだね、その女…


この程度のトラブルも当事者間で解決できないようにするためにこうやって記事化して大衆の思考力を奪っていくんだね。とんでもないやり方だね。


この人の目を潰せばいいんじゃない?、視覚障害の人の気持ちを味合わせる為に


(完全には見えなく成って無いが)盲導犬を使ってる人に、犬の色を聴くって変な話じゃないですか?


品性も学も無いとこういうテンプレな行動、発言をするのは人間という根底がいかに動物かってわかりやすいな


この騒いでる奴も障碍者だろ。あんまり叩いてやるな。そして病院に入れてやれ


こういうイメージと雰囲気でしか生きてないような人は大嫌いです


介助犬=ベージュって初耳だぞ。どういう由来のジンクスだ?こういう奴が黒人=奴隷とか勘違いしてんだろな。そりゃ戦争なくならんわ。まぁ同じ民族同士でも顔と名前を隠してネットで難癖つけてる名誉白人もいるけど


人種差別ならぬ犬種差別か。


豆知識。日本での初代盲導犬はジャーマンシェパード。介助犬自体もともとドイツ発祥ということもあり、どの国でも最初はジャーマンシェパードが多かったとのこと。


犬以下とはたまげたなぁ…


「盲導犬っていうのは普通ベージュのラブラドールじゃないの」・・・テレビなどで見た印象が強かったんだろうけど、これは笑えない思い込み。でも同様のケースは少なくないのかもね。


事故の後遺症でこんなに大変な生活になったのだと思うと心苦しい。そして心ないこと言う奴に怒りを覚える。お前が事故に遭えばよかったのにと非道なことを言いたくなる


ラブは大きくて気持ちが優しく、何より賢い。その中でもオスよりメスの方がやんちゃさがなくて向いている。そんなことをハッピーで読んだ。仕事中の犬は話しかけたり触ったりすると邪魔になるのでやめよう。どんな妨害をされても、「噛まない、啼かない、暴れない」を徹底されてるエリート犬だ。襲われてもまず抵抗はしない、耐えるように教えているから。そんな相手に卑怯じゃないか。


日本でも以前、襲われて刺された盲導犬がいたが、障害者は目が見えないのでそれを知らなかった。つまり盲導犬は悟られないほど我慢して、それでも仕事を続けていたわけだ。抵抗することもなく、攻撃することもない。盲導犬は、自分が傷ついても仕事は完遂するプロなのだ。だから虐めるのはやめるんだ。


意味が分からないいちゃもんだな


顔写真撮ってツイッターで、皆さんはこんな無知なおばさんにならないよう注意してください、と晒してやれ


「ローリーは着替えを手伝ってくれたり靴紐をほどいたりしてくれる以外にも、落とした物を拾ったり洗濯機の中から洗い物を取り出したりもしてくれるそうだ。」ある一定の人類より賢そう、そしてその人種に俺も含まれてそうなんよねぇ…


どの国にも心無いヒトモドキは居るんやね…


心無い言葉を吐きかけたその女性こそ盲目だと思います…


レジ横のかわいい募金箱のイメージが強いけど、介助犬の見た目がそれだけとは思ったこと無いなあ


無知


障害は罪ではない。障害を理解できない器の小ささと、障害に対する無知こそが罪である。


女「盲導犬っていうのは普通ベージュのラブラドールじゃないの」 ←一体どこで仕入れた知識なんですかね?


そもそも犬が嫌いでベージュのラブラドールはギリギリで受け入れてる人間なのだろう。


英国の話でしょ? 何も不思議はない。ここで喚くような話じゃないぞ。


一頭目の介助犬は襲われ余儀なくリタイアってさらって書いてあるけどどういうことだマジで


愚かとしか言いようがないね。自らの無知を曝け出しただけじゃない


コメ欄にも盲導犬を排除しようとしてる愚か者共が溢れてますよね。飲食店において。


これは馬鹿すぎる例だけど、知識不足や思い込みによる他人叩きなんてここのコメント欄でもよくあるよね 熟語の誤用指摘(実は合ってる)とかさ


1頭目のルビーは襲われてリタイアを...?ちょっとまて何に襲われたんだ。海外の盲導犬は全部強そうな犬にしようぜ。シェパードとかドーベルマンとか。犬は個体差はあるけどもきちんと育てれば賢く優しく育ってくれるはず…手伝えること多すぎて、ローリーさんすごい。


確かに盲導犬で一番よく見かけるのは茶色のレトリバーだけど、黒ラブどころか大きい方のプードルとかボーダーコリーだって盲導犬になってる子もいるんだよなぁ…


こんなもん、車椅子の色とメーカーで騒いでるようなもんだからな。 何とか社の黒色のはずよ!! ってな。 まじで頭悪すぎる奴が増えてるけど、どうやって生存しているのか不思議で仕方ないわ


盲導犬が襲われたってどういうこと・・・?無知な人間って恐ろしいわ。


飲食店での盲導犬は、動物OKの店じゃないなら排除されても仕方ないと思うよ。盲導犬の清潔さは誰が責任をもって管理してるのかという話になる。不潔すぎれば人間だって排除され得るんだし。


頭の障害者だと思って優しくしてあげてください


>ふつうのはじっこさん  可能性の一つは強盗でしょうかね。 日本の治安が異常に良いだけで、他の国で考えたら『目が見えなくて単独行動』なんて条件の人は襲いやすいでしょうからね。 もう一つは他の犬に襲われたってところでしょう、あながち徹底的な躾が行われているだけに反撃も行わずにやられてしまったという状況が思い浮かぶ


大声で自分の無知を曝け出すクッソ情けないバカ女、恥ずかしくないの?(嘲笑)


黒い盲導犬もいるのね。知らなかったわ、ごめんなさい。が言えれば平和になるのになあ。


いるんですよね無知な癖に自分が絶対正しいと思っていて間違いを認めない人。某駅の駅員に運賃精算ミスを指摘したらデタラメを並べて頑として間違いを認めなかった事があった。(特定の地下鉄駅では改札を出ても30分以内に乗り換えれば運賃は通算という初歩的なルールなのだが、乗り入れ先の駅員がその程度も理解していないとは呆れる)


きっとその女性の髪はブロンド色なんだろう


黒い盲導犬がいるのを知っているのに、いないと断言した可能性もある。弱い者を選んで、否定する為に否定する。そういう事に楽しみを見出す人間は少なくない。


電話をかけたり洗濯物を取り出したりできるのか・・・盲導犬や介助犬はすごいな、俺も見かけたら腹いせに盲導犬協会に寄付することにしよう


世の中考えられないくらいの馬鹿とか無知がいるからなぁ


しかし盲導犬が「ベージュの犬しかいない」という考えのババァってどんな育ちしてんだかな・・・


まあ落ち着きなさい、この女は知的障害者だ彼女の知的障害を国が認識していないということが最たる問題なのではないか


緊急時には電話を使って助けを呼べるってすごいな。


何がショックってこれが理解が進んでいるはずの英国で起きたってことだ。英国でこれなら日本はそりゃあ酷いもんだろう…。


目が不自由な人にアタマが不自由な人が噛みついた話でしょ。気の毒だが世の中そういう人も混じってる。


弱者は弱者の立場を理解した上で生きろ。相手が如何に理不尽だろうが、弱者だから虐げられて絡まれるんだよ。諦めろ、俺は諦めている。欠陥を持ってる生き物が自然で生きて行くのに苦労しないはずないだろ?


着替えを手伝ってくれたり靴紐をほどいたりしてくれる以外にも、落とした物を拾ったり洗濯機の中から洗い物を取り出したりもしてくれる>すげぇ…うちの犬とは大違いだわ


無知って罪ね・・・


どこの国にもキチガイはいるもんだ・・・


現に家の近所で同じバスに乗る盲導犬連れの人、普通に黒くてでかい犬連れてるぞ。しっかりばっちりハーネスつけて。


「1頭目のルビーは襲われてリタイアを余儀なくされた」・・・さすがフーリガンと切り裂きジャックの国やでぇ


飲食店なら補助犬拒否していいって書いてる人は補助犬法で検索してね。よっぽどの理由がない限り断ることはできないよ。記事はイギリスだからまた事情が違うのかも知れないけどね。


障害者を保護する規則より馬鹿を淘汰する規則を作ったほうがいいな。


わんこかわいそう


「海外では〜それに比べて日本は〜」とか言う外国上澄み憧れバカは、日本の外が楽園だなんて思わない方がええで。^ ^;


無知無能は罪ですね


混んでる電車に盲導犬連れて乗ってくるヤツは正直頭おかしいと思う。 周りはもちろん何より犬が可哀そうだろうに


困った人はどこでもいるもんだがこれ、バスの運転手や周囲の人もフォローしてくれなかったのもひどくない?関わりたくないのも分かるけど騒いでる乗客に注意したりしないの乗務員。


少し前にあった記事の「ソニーのアイフォン」くらいアホな話やなぁと(・ω・)どうしたらそんな人間が出来上がるのか・・・。


因縁つけた女は盲導犬以下かな?


介助犬必要なのはそのババアだったオチ


電話操作もできるってマジですごくないか? そのうち電子レンジで朝ご飯用意してくれそう


盲導犬は確かにベージュのラブってイメージ強いかもなぁ。介助犬はホントに色々いるイメージだけど。初の盲導犬は独のドーベルマンだよなぁ。威圧感が強いからラブになったっての、もういいんじゃないかな。危害を加える方がおかしいんだから犬も強くしていこう。


『盲導犬はベージュだ!』って考え方は、『白人以外は人間じゃねえ!!』って言ってるようなもんだと思った・・・あれ?いつもの白人主義者だった?


犬嫌いな人はそもそも犬に近づかないだろうしなぁ・・・でも追い詰められた動物は唐突に反撃に出ることもあるからそうなると温和な顔してる犬種のが良いのかなぁ。


日本のバスでも盲導犬降ろせとクレームつけた男にズバッと盲導犬の位置を説明し、それでも納得しなかった男を「あんたは客じゃない」と降ろした運転手の話あったな。2chのスッキリする話かなんかで見たけど嘘松でないといいな。


毛の色で差別されてしまうのか……


典型的な「自分の知っている事だけがこの世の真実」みたいな?


無知は罪かもしれんが当人はそれを知ることができないからぶっちゃけどうしようもない。子供のころの教育が悪い


頭のおかしいやつに何言っても無駄なのがもどかしいよな、変なのに絡まれたら心を無にするくらいしか対応のしようがない。手を出したらこっちが悪だ


盲導犬見ても撫でたり餌あげようとしてはいかんぞ。飲食店での盲導犬に関しては自分としてはご遠慮願いたい派。頭の悪い犬好きが自分の犬が駄目なのは納得いかないとか言い出すからな


っていうか犬種云々や色じゃなくて装具を見りゃわかるだろうに……普通だったら「へえ、こんな犬も盲導犬になれるんだ」って思うくらいだぞ。


これは韓国人だな


黒ラブは少ないけどちゃんと介助犬としているのになぁ……。確かラブラドール以外の犬種でも介助犬いたはず。かなり数は少ないけど。


大学の教職課程で視覚障碍の方の講演があったけど、付き添いの盲導犬はとても大人しくてお利口だったよ。日本でも以前、煙草の火を押し付けられても耐え抜いたり、主人を庇って車に轢かれて足を失った盲導犬がいたよね。あまりのストレスから廃人ならぬ廃犬同然になってリタイヤする盲導犬は多いらしいよ。


ベージュっていうか白のイメージが強いわ あと海外ではシェパードとかも盲導犬やってるはず


うるさくいう人に盲導犬の爪の垢を煎じて飲ませてやりたいな。多少は利口になるかも…


でもコメ欄にもよくいるよね自分の知識に絶対の自信を持っていてそれから外れたやつを断罪しないと気が済まないマン常に自省の機会に満ちているのが世の中だなぁ


めっちゃ犬(に限らず他の動物でも)苦手な人嫌いな人ってのはどう生きたらいいんだろうなと思ったりもする。人でなし扱いされるよね。


どこの国でも差別があるのが悲しい


>爆発四散 目の補助ができる犬は居ても、頭の補助ができる犬は居ないんだよなあ


バスの中で誰一人としてこの盲導犬と女性を助けようとしなかったぽいというところも、酷い気がする。




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