わんニャンざんまいの広場

わん(犬)・ニャン(猫)の話題・面白画像&動画を2ch・Twitter等から手広く集めてご紹介してます (^_^)
しばしの癒しの時間をご堪能ください。

    カテゴリ: 猫話題



    (出典 ld.ymst.net)

    「寝っこ」っつーぐらいですからなw
    自分でごはん探さんでええ場合は余計寝るんちゃうかなぁ~
    (^。^)


    1 名無しさん@おーぷん :2018/07/16(月)02:57:10 ID:kPL

    昼も熟睡しとるしいつ起きとるんや

    【「ネッコ夜行性のくせに夜中めっちゃ寝るやん」】の続きを読む



    (出典 cat-press.com)

    ほぼトラっつーか、
    毛並によってはライオンぽい要素もあるなw


    1 風吹けば名無し :2018/07/13(金) 21:33:30.30 ID:yHviD7P70.net

    かわいい

    【「メインクーンとかいうクソデカネッコ」】の続きを読む



    (出典 meow-meow.jp)

    いつぞや、おもしれーなぁと思って見てたこの画像 ↑↑
    なんと史実に基づく描写だったのねw

    ペルシャ帝国がエジプト第26王朝を滅ぼした、
    紀元前525年、ペルシウムの戦い。
    実際は、盾にネコの絵を描いてたんであって
    縛り付けてたわけじゃないけど…

    ねこ見てエジプトが戦意喪失して敗れたんだから
    本質は変わらんw


    1 きつねうどん ★ :2018/07/12(木) 06:50:57.25 ID:CAP_USER.net


    (出典 cdn.wanchan.jp)


    ときは紀元前525年、絶大な力を持っていたエジプト人に対しペルシア王は侵攻した。さぞ激しい戦いが繰り広げられたであろうと思うでしょうが、この戦いにおいてエジプト軍は抵抗する力もなく敗れてしまいます。その理由は、猫を盾にされて侵攻をされたからです。

    何とペルシャ軍はこの一世一代の大きな戦争にあろうことか、盾に猫を縛り付けて攻め込んできました。猫好きからすれば「何と非道な!おのれペルシャ兵め~!!!!」という気持ちでいっぱいでしょうが、それは当時のエジプト人も同じでした。罪のない猫が括りつけられた盾を攻撃などできませんでした。これにより、エジプト人は猫を盾にくくりつけて攻めてきたペルシャ兵に抵抗ができずに、あっと言う間に壊滅させられたのです。

    このペルシャ兵の奇策にまんまとハメられたエジプト人はあっけなく敗北をしてしまったのです。嘘か本当か、疑わしい話と感じるでしょうがこれはちゃんと文献にも記録されているため事実のようです。

    自分の命を犠牲にしてでも、見知らぬ猫を守ったエジプト人は猫好きの鏡のようですが、そもそもエジプト人にとって猫はどのような存在だったのでしょうか?

    なぜ猫の盾が効果絶大だったのか

    猫は神の使いとして崇められたから
    猫の女神バステト神の存在
    猫とエジプト人はとても深い関係にあります。もともとはネズミなどの小動物から穀物を守るために飼育されるようになりましたが、いつしか猫は家族のようになっていきました。実際に猫はとても大切にされ、愛猫が亡くなれば人と同じように弔いましたし、位の高い飼い主の猫ならばミイラにされていた例もあります。

    そのようにとても大切に扱われてきた猫は、いつしか神の使いとして崇められピラミッドの壁画に描かれるようになっただけではなく「バステト神」という猫の姿をした女神まで登場しました。そのため、人々にとって猫は災難から守ってくれる神の存在となっていたのです。

    そんな猫が敵の盾に括りつけられている姿を見たら...とてもではないですが攻撃はできませんよね。ちなみに当時のエジプトには「猫を殺したら死刑」という法律が存在しました。そのため火事などの災害が起きたときは人命はそっちのけで、とにかく驚いて逃げ出す猫を守ることに必死だったという記録もあります。エジプト人にとって猫とはそれほど尊い存在だったということですね。

    【「猫を盾にされ古代エジプト人が敗北!ペルシャ兵のとった戦略とは」】の続きを読む


    むずかしーい話題の番組には、
    ねこを入れて癒やしの雰囲気を漂わせて、
    清涼剤の役目をしてもらうのは
    いいアイディアだと思いますわ…

    いや、ホント  (*^。^*)


    1 きつねうどん ★ :2018/07/09(月) 20:47:07.23 ID:CAP_USER.net


    (出典 i.gzn.jp)


    ポーランドの歴史学者で反共産主義の活動家であるJerzy Targalski氏に、オランダのテレビ局がインタビューを行ったところ、Targalski氏の飼い猫・LisioがTargalski氏の肩をよじのぼってしまい、淡々とインタビューに答えるTargalski氏を尻目に頭の上でくつろいでしまうという事態が発生しました。その様子を切り取ったムービーがSNS上で話題となっています。

    https://twitter.com/twitter/statuses/1015289680227643393

    Targalski氏は大の愛猫家として知られており、Lisio以外にもたくさんの猫をかわいがっているとのこと。Lisioがテレビに出演したのはこれが初めてではなく、2018年7月初めにポーランドの公共放送局であるTelewizja Republikaが行ったインタビューの中では、Targalski氏の後ろでくつろぐLisioの姿や、Lisio以外の黒猫を膝の上に乗せてポーランドの歴史について語るTargalski氏の様子を見ることができます。また、Targalski氏のオフィスに飾られているLisioの肖像画も以下のインタビュームービーで確認できます。


    (出典 Youtube)


    なお、日本でもテレビ東京系列で放送されていたニュース番組「 田勢康弘の週刊ニュース新書」で、司会を務めていたコラムニストの 田勢康弘氏が、自身も愛猫家であったことから、スタジオ内に猫を常時歩かせるという演出を提案。さまざまな政治家が真剣に政治について語っている時に猫の「まーご」や「にゃーにゃ」が自由にテーブルの上を歩き回るという内容が愛猫家の間で話題となりました。以下のムービーでは 石破茂氏にあやされたり、セット内でくつろぐにゃーにゃの姿を見ることができます。


    (出典 Youtube)


    https://gigazine.net/news/20180709-cat-on-politician/

    【「学者の飼い猫がテレビのインタビューに乱入、完全に画面の主役を奪うムービーが話題」】の続きを読む



    (出典 pbs.twimg.com)

    うむ…
    しかし、もちろん個体差もあるw


    1 名無しさん@おーぷん :2018/07/06(金)06:13:38 ID:09R

    シンプルと複雑

    【「ネッコ→こっちから構うと嫌われる イッヌ→構えば構うだけ喜ぶ」】の続きを読む

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