わんニャンざんまいの広場

いぬとねこの話題・面白画像&動画を
あちらこちらから手広く集めてご紹介ー (^_^)

    カテゴリ: 犬ニュース


    エアロちゃんって
    ウチの子(12歳)が生まれる前からTVで見てるから…

    けっこうシニアさんよね (^_^)


    1 名無しさん@涙目です。 :2019/06/18(火) 17:28:02.62 ID:NVVPweeq0.net BE:819973909-2BP(2000)


     寝具メーカー「エアウィーヴ」の新商品・新CM発表会が18日、都内で行われ、
    フィギュアスケート女子で10年バンクーバー五輪銀メダリストの浅真央さん(28)と愛犬エアロが出席した。

    (出典 www.sponichi.co.jp)


     小型ペット用マットレス「エアロウィーヴ」を紹介する新TVCM「浅田真央 エアロと快眠」(今月22日から放送)が初公開された。

     話題は20年東京五輪にまでおよび、浅田さんが楽しみにしているのはレスリングだという。
    「先日、ニュースで拝見したんですけど。レスリング女子の皆さん、すごく選手層が厚くて。
    五輪代表になるだけでも、すごい戦いをしなければ五輪に行けないんだなと見ていて感じた。レスリングに注目しています」と語った。

     東京五輪まで1年あまり。自国開催の舞台を目指す選手たちへ向けて「今、一番大変な時期だと思うので。
    選手の皆さんはとにかくケガなく、満足した練習ができる状態でいてもらいたいと思います」とエールを送った。

    そーす
    https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2019/06/18/kiji/20190618s00079000274000c.html
    浅田真央さん、東京五輪の注目はレスリング女子「代表になるだけでもすごい戦い」

    【「大人っぽくなった浅田真央ちゃんがニヤついた愛犬と一緒に登場!」】の続きを読む



     子どもの日も終わり、そろそろお片付けしているところも多いかと思います。子どもの日に出す、五月飾りでも、兜だけは特別に頭にのせてもらったという人もいるかもしれません。そんな兜を犬にかぶせてみたところ、あまりにもピッタリ過ぎてネット上で話題になっています。

    【さらに詳しい元記事はこちら】

     この兜をかぶってみたのは、シェットランドシープドッグ(通称シェルティ)のラフィちゃん。ラフィちゃんはまだ1歳のやんちゃ盛りな女の子ですが、漫画家の川上十億さんの実家にあった兜をかぶせてみたところ、あまりにもピッタリ!兜のサイズが大きすぎず、小さすぎず、あご紐の長さも完ぺきにちょうどいいといった具合。

     この様子を、「実家にあった兜がスーパージャストサイズだった犬」とツイッターに投稿したところ、あまりにも可愛い武将のできあがりにネット民も大いに盛り上がり、「すごく似合ってる!」「武将はこれからどこに出陣?」「カッコかわいい!」などなど大盛り上がり。この後、ラフィちゃんは自宅内に出陣した模様。


     川上さん自身も、子どもの時にこの兜をかぶってみた経験があるそうですが、その時にはすでにサイズは合わなくなっていてピッタリとはいかず、入らなかったのだそう。人間の子には合わずに犬にはピッタリ……もしかして、この手の兜って小~中型犬サイズに作られているのでは……??と思うくらいにジャストサイズ。ラフィちゃんの毛並みにも合っていて、とってもりりしい女武将といった感じになりましたね。

     川上さんの家には、他にもハヤブサメンフクロウが同居していて、その様子もツイッターや漫画アプリサイコミ」にて「だらけハヤブサとだらだら生活」を公開していますよ。

    <記事化協力>
    川上十億@だらけハヤブサ連載中 さん(@juoku_k)

    (梓川みいな)

    犬に五月飾りの兜をかぶせてみた結果……スーパージャストサイズだった件
    (出典 news.nicovideo.jp)

    馴染んでる… か?w


    <このニュースへのネットの反応>

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    なんとまあ… (゜_゜;)


    1 風吹けば名無し :2019/04/17(水) 18:02:15.36 ID:amVeEC1Y0.net

    220キロ沖合で泳ぐ犬を無事救出、助けた作業員が里親に タイ(AFP=時事) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190416-00000046-jij_afp-int

    タイの沿岸から220キロ離れた沖合で、疲れ切った様子で泳いでいた犬が、石油掘削作業員らに発見され救出された。助け出した作業員の一人が里親になる予定で、犬は元気を取り戻しつつあるという。


    (出典 lpt.c.yimg.jp)

    【「イッヌ、うっかり沖合220kmで溺れてしまう」】の続きを読む


    相手が好きゆえに自分にかまってほしいと思う気持ちを持つのは犬も人同様のようだ。

    今回ご紹介するのは、そんな大好きな飼い主さんにかまってほしいハスキー犬のミリーちゃん(7歳)の様子を撮影した動画。

    スマホをいじる飼い主さんにちょっかいを出すミリーちゃんに注目だ。

    早速観てみよう!

    スマホをたびたびいじる飼い主さんに大胆にかまってアピールをするミリーちゃん。

    その様子は、甘えてかまってほしいと願うまるで飼い主さんの恋人かのよう!

    動画には「飼い主さんのことを愛しているんだね」「彼女は嫉妬深いガールフレンドのようです」「こんな犬見たことない!」「とても可愛いね!」などのコメントが寄せられている。

    ミリーちゃんの飼い主さんへの純粋な想いがひしひしと伝わってくる動画だ。

    (※↓詳しくはコチラへ)
    参照・画像出典:YouTube(milperthusky)
    (本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)

    もっと私にかまって!スマホをいじる飼い主さんにちょっかいを出すハスキー犬が可愛い
    (出典 news.nicovideo.jp)



    (出典 livedoor.blogimg.jp)

    ハスキーさんと言えばなんといっても、
    この上目遣いが
    一番のチャームポイントですなw
    (*^。^*)


    <このニュースへのネットの反応>

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    英国では、路線バスや電車など公共の交通機関で介助犬を伴うことが法的に認められている。しかし中には介助犬や盲導犬などの働きを理解できず、障害を抱える人を非難する言葉を浴びせたりする人もいるようだ。このほどマージーサイド州のある女性が、バス内で見知らぬ女性から驚くべき言葉を投げかけられた。『Liverpool Echo』『Mirror』などが伝えている。

    マージーサイド州セント・へレンズに住むメーガン・テイラーさん(22歳)は1月7日、地元の路線バスに乗った時に女性客から思いもよらぬ言葉を投げかけられた。

    15歳の時に事故が原因で大怪我をしたメーガンさんは、頭蓋骨に複数の骨折を負ったほか、事故後も聴覚障害やバランス障害、頻繁な失神発作、眩暈や一時的に目が見えなくなる視覚障害など様々な医学的問題を抱えるようになった。いつ何時でも予告なしに突然視覚が失われてしまうことは恐怖でしかなく、見えている時でも眩暈がすると物にぶつかったり躓いたりすることもよくあるという。そんな状態で日常を過ごさなければならないメーガンさんにとって、盲導犬や介助犬は必要不可欠な存在だ。

    ところがバスの中で、その女性客はメーガンさんが連れた黒色のラブラドールの介助犬ローリー(2歳)を見て「なんで犬がバスに乗ってるのよ。降ろしなさいよ」と叫びだした。メーガンさんは、犬は介助犬であることを丁寧に説明しようとしたが、女性は「そんなはずないわ。盲導犬っていうのは普通ベージュのラブラドールじゃないの。これは黒でしょう。嘘つき!」と言い放ったのだ。

    盲導犬や介助犬はどんな色でもあり得ること、ローリーはラブラドールだが必ずしもラブラドールというわけではないこともメーガンさんは説明しようとした。しかし女性は聞く耳持たずに「あんたが間違っている」と反論。この時点でメーガンさんは何を言っても無駄だと悟り、女性の理不尽な攻撃を無視することにしたという。女性はその後もメーガンさんを非難する言葉を浴びせていたようだが、ローリーのおかげでメーガンさんは気持ちを落ち着けることができたと話している。

    「公共の場で、こういうことが起こったのはこれが初めてではありません。正直、交通機関を使うのが不安になることもあります。バランス感覚と予測できない失神発作から、バスや電車内で立ったままでは危険なので優先座席に座らせてほしいと頼んでも、私は障害者に見えず、拒否されたこともありした。医療警告カードを見せて介助犬を指さしても、笑われて否定されることだってあるし、唾を吐きかけられたり行く手を遮られて押されたこともありました。心疾患と神経障害のために意識を失いかけた時にも、酔っ払いの若者と非難されたこともあったぐらいです。」

    メーガンさんにとってローリーは、2頭目の介助犬となる。1頭目のルビーは襲われてリタイアを余儀なくされたそうだ。ルビーに代わり、ローリーは着替えを手伝ってくれたり靴紐をほどいたりしてくれる以外にも、落とした物を拾ったり洗濯機の中から洗い物を取り出したりもしてくれるそうだ。また、メーガンさんが意識を失った時には、電話を操作して助けを求めることもできるという。障害を抱える人にとっては、こうした介助犬の日々のサポート必要不可欠なものであり、メーガンさんは今一度、世間に介助犬への理解を呼びかけている。

    「介助犬には様々な犬種がいて大きさも異なります。ですが全ての介助犬は、多岐にわたり障害を抱える人のサポートをするよう訓練されていて、障害者の自立を促してくれて自信を与えてくれる助けになる存在です。介助犬は、車椅子や杖、眼鏡などと同じように重要な補助器具の役割を果たしてくれる大切な存在で、公共の場では障害者との同行が法的に認められているのです。」

    メーガンさんは「今までにもいろんな嫌な経験をしたけれど、ほとんどの人は親切に接してくれる。障害を恥だとは思っていないので、負けません。これからもポジティブに頑張っていきます」と語っている。このニュースを知った人からは、「こういう非常識な女こそ次のバス停で降ろして警察に通報すべきだったのかもね。こんなことをいう人がいるなんて…世の中も悲しいね」「自分が目を閉じて実際に歩いてみたらいい。目が見えないことがどれほど大変かわからないから、こういう酷いことが平気で言えるんだろうな。この女、恥を知るべきだ」「介助犬についての文句を言うなんて、心無い奴である以上に頭がおかしいとしか思えない」「黒のラブラドールや黒の盲導犬ってよく見かけるけど? この女、どれほど無知なのよ」「自分がこのバスに乗ってたら思いっきり女に文句を言ってやるところだ」「呆れた。介助犬は法的に認められているのに。この女を訴えてやりたいぐらい」といった声があがっている。

    画像は『Mirror 2019年1月10日付「Blind woman told to ‘get her f*****g dog off bus’ by furious passenger」』のスクリーンショット
    (TechinsightJapan編集部 エリス鈴子)

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    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 livedoor.blogimg.jp)

    イヌもヒトも、肌(毛?)の色で差別されるのは不当。
    いや、今回はそういうことじゃなくて…
    あのね… (~_~;)


    <このニュースへのネットの反応>

    【黒い盲導犬を連れた視覚障害者に、バス女性客「盲導犬はベージュよ、嘘つき!」(英)】の続きを読む

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