わんニャンざんまいの広場

いぬとねこの話題・面白画像&動画を
あちらこちらから手広く集めてご紹介ー (^_^)

    カテゴリ: 猫ニュース


    ほぼねこ (^_^)

    しっぽにキツネっぽさがあるかなー?


    1 風吹けば名無し :2019/06/16(日) 23:32:25.19 ID:3J7g5FExa.net

    【AFP=時事】フランスの森林・狩猟当局の職員らが「キツネネコ」と呼ぶこのネコ。地中海の仏領コルシカ(Corsica)島で捕獲され、当局は在来種やヨーロッパヤマネコとはDNAが異なるため新種であると主張している。

    【キツネのような尻尾と長い胴体が特徴の「キツネネコ」】

     今回、公表された「キツネネコ」と呼ばれているこの野生動物、顔だけを見る限り猫のようだが、大きく広がった耳と尻尾の黒い縞模様を含め、複数の身体的特徴がキツネにも似ているという。

     6月11日、フランス狩猟野生動物保護局スタッフがキツネネコを両手で抱えた写真数点がメディアに公開されたが、脚と胴体がとても長いことがわかる。

     その長さは約90cmもあり、他の特徴と併せて地元の人々からもキツネネコと呼ばれていたそうだ。


    (出典 image.news.livedoor.com)

    【キツネとネコの特徴をあわせ持った新種の動物、「キツネネコ」が地中海のコルシカ島で発見される】の続きを読む


    あー、そんな子いたねー
    よかったねぇ (*´ω`)

    ねこにも人気の美術館ですねw


    1 ばーど ★ :2019/06/12(水) 15:48:49.38 ID:9pl84FLA9.net

    左が飼い猫として暮らすゴッちゃん。右は2018年に美術館に入ろうとして警備員に阻止された時の様子

    (出典 s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)


    美術館に入ろうとする猫と、防ごうとする警備員のやりとりで話題になった尾道市立美術館(広島県)。2匹いた名物猫のうちの1匹「ゴッちゃん」が、飼い猫として新たな生活を送っていることがわかりました。その後の美術館の様子について話を聞きました。

    https://twitter.com/bijutsu1
    ゴッちゃん

    (出典 pbs.twimg.com)

    クウちゃん

    (出典 pbs.twimg.com)

    .
    ■ゴッちゃんとケンちゃん

     尾道市立美術館が最初に話題になったのは2017年3月。

     近くのレストランで飼われている黒猫「ケンちゃん」が、開催中だった「猫まみれ展」の会場に入ろうとして警備員に阻止される様子がツイッターで紹介され、注目を集めました。

     それから約1年半後の2018年10月。今度は茶トラの「ゴッちゃん」が入ろうとして同じ警備員に抱きかかえられ、優しく外に出される姿が話題になりました。

     「玄関付近はケンちゃんのテリトリーなので、入ろうとするのはケンちゃんがほとんど。このときのゴッちゃんは珍しい姿だったんですよ」

     そう話すのは、撮影やツイッターを担当した美術館のスタッフです。
    .
    ■最初は警戒していたけど

     4年ぐらい前から美術館周辺に姿を見せるようになったゴッちゃん。

     最初のうちは定期的に世話をしている人がいたものの、次第に姿を見かけなくなり「地域猫なのかな」と思っていたそうです。

     ケンちゃんが玄関付近をテリトリーにしているのに対して、ゴッちゃんは事務所近くを自分の縄張りに。

     最初のうちは、顔を合わせると威嚇するようなしぐさを見せていた2匹でしたが、次第に打ち解けていったそうです。

     ツイッターで紹介されて話題になるとテレビ取材も相次ぎ、海外でも取り上げられるほど2匹は有名になりました。
    .
    ■別れを惜しむかのように

     そんなゴッちゃんには数年前から「里親として我が家に迎え入れたい」という相談が寄せられていました。

     話題になってからも飼い主として名乗り出る人はおらず、ここで地域猫として暮らすよりも幸せになれるのではないか? そうして飼い猫として暮らすことが決まりました。

     美術館周辺で過ごした最後の日が5月18日。その2日前、美術館スタッフがケンちゃんと一緒にいるところを見つけて動画を撮影し、ツイッターに投稿しています。

     タイトルは「また会おうニャ~」。階段の上にいるゴッちゃんのところに、ケンちゃんが近づいてきて「ニャー」と鳴きながら、顔を近づける様子が映っています。

     「2日後のことなんて分かってないはずなのに、なんだか別れを惜しんでいるように見えてしまいました」

    ■今度はクウちゃんが

     ゴッちゃんが去った後の美術館はどんな様子なのでしょうか。

     「ケンちゃんは相変わらず、玄関付近に来ると入ろうとしてます。それから、ゴッちゃんと入れ替わるようにして古株の猫が顔を出すようになったんです」

     その古株とは、近所で飼われているキジトラの「クウちゃん」。

     美術館に入ろうとはしないものの、夕方になると玄関付近に現れて毛繕いをしているそうです。

     「スタッフの間では『ゴッちゃんが引き継ぎしたのかな?』なんて話になってます」
    .
    ■警備員の思い

     ゴッちゃんやケンちゃんが話題になる時、警備を担当していたのはいつも馬屋原定雄さんでした。

     特別展などに合わせて警備を担当しており、猫に話しかける様子や、優しく抱きかかえる姿が印象的です。

     ゴッちゃんがいなくなる前後の時期は特別展は開催されておらず、美術館スタッフから電話で知らされたそうです。

     「事務所の裏に行くと、いつもゴッちゃんが近づいてきて、足元でスリスリしてきたことを思い出しました。会えなくなると思うと、やっぱり寂しいですね」
    .
    ■ゴッちゃん来館も検討

     ゴッちゃんの新しい飼い主からは、定期的に写真が送られてきており、新しい家で幸せに暮らしているようです。

    以下ソース先で

    6/12(水) 11:44
    withnews
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190611-00000005-withnews-sci&p=1
    (deleted an unsolicited ad)

    【【美術館に入りたい猫】ネコと警備員の攻防…「ゴッちゃん」が飼い猫になり引退 今度はキジトラが来館/尾道市立美術館】の続きを読む


    そりゃもう
    こんなニャンコが駐在所に鎮座してりゃ
    あっという間に人気者だよねーw
    ヽ(^o^)丿


    1 ニライカナイφ ★ :2018/12/19(水) 19:00:26.39 ID:CAP_USER9.net

    千葉県御宿町のいすみ署御宿海岸駐在所に、「広報担当」を務める猫がいる。
    「勤務中」は帽子をかぶり、机の上にスタンバイ。

    来訪者を温かく出迎え、犯罪防止の啓発活動を手伝う。
    駐在所は「防犯にも一役買ってくれれば」と期待する。

    (写真)御宿海岸駐在所のアイドル猫「桃太」

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    「ミャアミャア」
    11月の昼下がり。

    記者が駐在所を訪ねると、オス猫の「桃太(ももた)」(推定2歳)が机からピョンと飛び降り、駆け寄ってきた。
    手を差し出すと、目を細め、のどをグルグルと鳴らし、身体をすり寄せてきた。

    桃太は、駐在所の小林拓昭(ひろあき)巡査部長(30)と妻言依(ことえ)さん(30)の飼い猫だ。
    2年前の5月、県警いすみ署で保護された5匹の捨て猫のうち、「こっちをじっと見つめていた」1匹を、2人が引き取った。

    発見時は生後1カ月ほどで、体重は約650グラム。手のひらに乗る大きさだった。
    「桃のようにふくよかに、強くたくましく育って欲しい」。
    そんな願いを込めて、「桃太」と名付けた。

    最初は警戒してソファの後ろに隠れていた桃太だったが、4日ほどすると、小林さんのひざの上へ乗るように。
    やがて、駐在所の机が定位置になり、「留守番」も務めるようになった。

    好物のマグロのビスケットをもりもり食べて、今では体重6.3キロに成長した。
    「だっこするのに一苦労だ」と小林さんは笑う。

    (写真)御宿海岸駐在所の小林拓昭巡査部長(右から3人目)、妻言依さん(右端)と、桃太によく会いに来る地域の人たち

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    駐在所のある御宿町は、人口に占める65歳以上の割合(高齢化率)が4月時点で49.4%と県内1位。
    一人暮らしのお年寄りも多く、急増する特殊詐欺などの犯罪被害を未然に防ぐ対策が求められる地域だ。

    そんな中、桃太の存在感は少しずつ増している。
    以前は1日1人程度だった駐在所を訪れる人の数は、桃太が登場して以降、1日5人ほどに増えた。

    その多くがお年寄りだ。
    小林さんが来訪者に特殊詐欺の手口を紹介したチラシを配ったり、交通事故防止の蛍光タスキを配ったりする脇で、桃太がじっと見守る――。
    そんな連係プレーも今では珍しくない。

    駐在所の向かいに住む村上えり子さん(66)は「桃太に会うのが楽しみ。いつもいい子に仕事をしている」と目を細める。
    小林さんは、「桃太は大切な家族の一員。おかげで警察と地域住民の距離も縮まった」と実感している。
    「この勢いで、詐欺被害や交通事故が減る効果が出ればうれしい」と話す。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00010000-sippo-life

    【捨てられた子猫、駐在所の人気猫に おまわりさんを「広報担当」でお手伝い】の続きを読む


    どちらも美しいね、ホントに…


    1 湛然 ★ :2018/12/09(日) 05:05:55.31 ID:CAP_USER9.net

    2018.12.08 17:50 Techinsight
    柴咲コウ、愛猫との“目ヂカラ”ショットに「ホントに美しい」ファンため息

    女優の柴咲コウが、インスタグラムで愛猫“ノエル”とのツーショットを公開。「笑っちゃくらいそっくり」と大きな反響を呼んでいる。

    今年5月に新たなアーティスト名「MuseK(ミュゼック)」として歌手活動をスタート、10月には企画からデザイン、販売に至るまでの全プロデュースを手がけるファッションブランド「MES VACANCES(ミ ヴァコンス)」を立ち上げた柴咲コウ。
    (中略)

    そんな多忙な柴咲を癒してくれるのが、自宅で待っている愛猫の“ノエル”だろう。『柴咲コウ ko_shibasaki Instagram』にも度々登場しているオッドアイの雌猫だ。
    過去には柴咲の脚の上でくつろいだり、ダンボールで遊ぶ姿が公開されたが、7日の投稿では飼い主とともに正面を見据えていた。

    このツーショットに、フォロワーからは「うわぁ~双子のよう」「驚くほど似ている」「美しい、ホントに美しい」「どちらも、目ヂカラがスゴい」「芸術的なツーショット!」と改めてそのそっくりぶりに驚きの声が寄せられている。

    (TechinsightJapan編集部 みやび)

    柴咲コウと愛猫“ノエル”
    [ko_shibasaki]

    (出典 scontent-nrt1-1.cdninstagram.com)


    http://japan.techinsight.jp/2018/12/miyabi12080839.html

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    ねことのショットが似合う女性のひとりでありますね (^_^)
    それに、いかにもネコ派だなって感じがします。


    1 muffin ★ :2018/06/12(火) 21:12:31.29 ID:CAP_USER9.net

    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1806/12/news111.html
    2018年06月12日 17時46分

     歌手で女優の柴咲コウさんが6月11日、プライベート感あふれる眼鏡ショットをInstagramで公開しました。

     猫を飼っている友人宅を訪れたという柴咲さんは、「遊びに行くと毎回、にゃにゃにゃ、ニャハ~とお出迎えしてくれます」とかわいらしいコメントを添えて、黒縁眼鏡を掛けたプライベートショットをアップ。
    猫との触れ合いで癒されたのか、普段のキリッとした雰囲気とは違った柔和な笑みを浮かべており、5月初旬にカットしたばかりのショートヘアもあいまって新鮮さに拍車が掛かった姿となっています。


    (出典 image.itmedia.co.jp)


    (出典 image.itmedia.co.jp)

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