わんニャンざんまいの広場

いぬとねこの話題・面白画像&動画を
あちらこちらから手広く集めてご紹介ー (^_^)

    カテゴリ: 猫ニュース


     ライオンの被り物をかぶって、カッコいいライオンに変身している猫ちゃんの姿が、Ameba公式トップブロガー・lionさんのブログ「マンチカンズと仲間たち(短足猫のマンチカンの画像と動画)」で紹介されています。

    【その他の画像】

     ライオンのたてがみと耳付きの被り物をかぶって勇ましい印象になっているメルママちゃん。

     細かい柵付きの猫ハウスの中に入ると、檻に入っているライオンそのもの! 檻の間からたてがみとお髭が飛び出していて、迫力満点です。

     カッコ良く変身したメルママちゃんですが、被り物の勝手が悪いのか、ちょっぴりむすっとしたご機嫌斜めなお顔に。

     もう1匹のニャンコ、ルナくんもチャレンジ!

     やっぱり、ルナくんも被り物は苦手みたいです。目を細くつり上げて、イヤイヤモードに。

     そしてついに、前足でぐいっと被り物を脱ぎ捨ててしまいました。

     被り物を脱ぎ捨てた後のルナくんはとってもスッキリ顔! 目が倍くらいに開いてキラキラしています。

     かっこ良く変身できるライオンの被り物ですが、猫ちゃんたちにとっては邪魔だったみたいですね。

    ・猫との生活(Ameba公式ジャンル)

    ライオンに変身した猫のメルママちゃん

    (出典 news.nicovideo.jp)

    ネコちゃんには気の毒ですね…

    サイズの合わんフルフェイスヘルメットかぶった
    デブライダーが、シールド開けた時に見せる
    頬肉がつぶれたブッサイクな顔を思い出しますww



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    15匹の猫が歌うクリスマスソング「にゃングルベル」のデジタル配信が開始され、21日には愛らしい声と仕草が凝縮されたnmv(にゃんこミュージックビデオ)が公開された。

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    「にゃングルベル」は、Instagramのフォロワー約9万人を誇りTV番組にも出演する人気猫・ベルちゃんなど、総勢15匹の猫の鳴き声が奏でるクリスマスソング。「ジングルベル」の音階に合う鳴き声を組み合わせて作られている。にゃんこミュージックビデオは、猫たちの歌に加えてクリスマスを過ごす猫たちの姿を楽しめる映像となっている。


    また、定番のバースデーソングを歌った「ハッピーバースデートゥにゃー」も公開。誕生日ケーキを食べる猫など、愛らしい映像とともに猫たちの鳴き声を堪能することができる。



    にゃングルベル

    (出典 news.nicovideo.jp)

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    動物写真家・岩合光昭による「ねこといぬ」をテーマとした写真展が、2018年1月9日よりノエビア銀座ギャラリーにて行われる。

    落合は、19歳のとき訪れたガラパゴス諸島の自然の驚異に圧倒され、動物写真家としての道を歩み始める。以来、地球上のあらゆる地域をフィールドに大自然と野生動物を撮り続ける一方で、身近な犬や猫の撮影も継続し多くの人々を魅了している。この展示では、日本はもちろん、世界の町でみつけた仲良しのねこといぬを集めている。特性は違えど、気が合えば「ともだち」になれる、自由気ままな「ねこ」と従順な「いぬ」。いぬ年の年初を飾るこの展示に、足を運んでみてはいかがだろうか。 

    展示情報
    岩合光昭写真展「ねこといぬ ともだち」
     入場無料
     会期:2018年1月9日(火)~3月9日(金)
     開催時間:午前10時~午後6時 (土・日・祝日は午後5時まで)
     会場:ノエビア銀座ギャラリー(東京都中央区銀座7-6-15 ノエビア銀座本社ビル1F)
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    ノエビア銀座ギャラリー

     主催:株式会社ノエビア
     
    “岩合光昭写真展「ねこといぬ ともだち」”サイトURL:http://gallery.noevir.jp/
     ※2018年1月5日(金)午後6時公開予定です。
    岩合光昭写真展「ねこといぬ ともだち」

    (出典 news.nicovideo.jp)


    【仲良しの「ねこといぬ」を集めた写真展が2018年1月より開催 動物写真家・岩合光昭が世界中で見つけた「ともだち」】の続きを読む


    しかし、その感情表現は斬新かつ大胆ww (@_@;)



    「猫を飼いたい!」と親に何度訴えても許してくれなかった…。

    子供の頃にこの様な経験をした人も多いのではないだろうか。

    「何で?」「何で?」「何でなのー?」と、行き場のない疑問と切なさを無理矢理のみ込んだことがあったのでは?

    今回ご紹介する13歳の少女は涙を呑んで引き下がるのではなく、その怒りや悲しみを堂々と表明する手段に打って出た。

    米テキサス州に住むダニエル・グラビシックさんの妹は、再三にわたり父親に猫を飼うことを願い出たようだ。

    しかしどうしても許してくれないので、彼女はその悲しみを絵や文字にして、家の壁にベタベタと貼り付けて抗議した。

    そのうちの1枚がこちら。

    ニャンコの目からこぼれ落ちる涙。

    この涙はパパのせい。

    だそうだ。

    抗議文は他にも。

    「何で?何でダメなの?」「お願い、お願い、お願いします!」などの切なる願いに加え、「パパは無垢な命を死に追いやっている」「あの子たちを寂しく死なせるなんて…」「猫は家族のぬくもりを知らずにこの世を去る」といったパパの良心に訴えかける言葉も。

    切なそうな表情を浮かべるニャンコの写真と並べれば、効果倍増といったところか。

    数多のメッセージや写真が貼り出されたその様は、さながら嘆きの壁の様だ。

    そんな娘の必死の訴えを一身に受けてきたのがパパ。

    立派なニャンコを膝に抱いている。そう、このコが娘に飼うようせがまれた猫とお見受けする。

    娘の突き上げと良心の呵責にさいなまれ、心なしかトホホ…な表情に見える。

    姉は一連のエピソードをTwitterに投稿。

    My little sister made a “wall of sorrow” to make my dad feel bad so she could get a cat.. well it worked pic.twitter.com/TMiGVmQzSF

    — Danielle Grubisic (@Itsssdanielle) 2017年12月10日

    妹は「悲しみの壁」をこしらえパパの良心に訴えかけて猫を飼おうと試みた。結果は思い通りに。

    同ツイートには9万1000人を超える人が「いいね」し、リツイートされた件数も3万2000件を超え話題に。

    一部の海外メディアでも取り上げられ、「ポニーが欲しい場合も有効かな?」「これではパパも許さざるを得なかっただろう」「これは賢い(笑)」「この手で車をおねだりしてみる」といった声が寄せられている。

    猫を飼いたい!13歳少女の「パパを説得する方法」が斬新

    (出典 news.nicovideo.jp)


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    【にゃんこを飼いたい少年少女の想いは万国共通ってことですな…(;ω;)】の続きを読む



    (出典 blog-imgs-31.fc2.com)


    異様なのは、にゃんこの足の動き…

    ふつーのにゃんこ(わんこも)って、疾走するときは
    足を後ろに掻きだすように走るもんね…w (@_@;)



     Twitterユーザーのまろさんが一眼レフカメラで初めて撮影した猫ちゃんがなんだか速そうだと話題になっています。この動き、まさか音速……!?

    【写真:一眼レフが捉えた猫ちゃん】

     写真の猫ちゃんは、まるで超高速で足を動かして走っているかのような見た目で、背景のブレ具合も相まってめちゃくちゃ速く動いているように見えます。見れば見るほど時空を駆ける猫ちゃんに見えてきてかっこいい!

     偶然撮れたものとはいえ、足の残像と背景の流れる動きと同時に、ほとんどブレずに猫ちゃんの表情を捉えているのがすごいです。まろさんも一眼レフで初めて撮った猫ちゃんの写真に「じわじわきました」と、いろんな意味で面白い結果に笑ってしまったようでした。

     Twitterでは「カサカサしてる!」「躍動感がすごい」と話題になり、12月11日現在7万を超えるリツイートと16万のいいねを集める人気に。他にも「この流し撮り、初めてとは思えないw」「天才かよ!」と称賛の声と同時に、「吹いた」「腹痛い」と思わず笑顔になる人の声が上がっています。

    画像提供:@maro_s2kさん

    これは!?

    (出典 news.nicovideo.jp)


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