わんニャンざんまいの広場

いぬとねこの話題・面白画像&動画を
あちらこちらから手広く集めてご紹介ー (^_^)

    タグ:こたつ



     童謡でも歌われている様に、「い~ぬは喜び庭かけ回り、ね~こはこたつで丸くなる~」と、雪降る冬の情景と言えば、元気に雪の野原をかけ回り大喜びで跳ね回る犬と、こたつの中で潜り込んでぬくぬくしている猫というイメージです。が、こたつの中では実際猫は伸びている事も多々。そんなこたつの中の猫の寝姿がツイッターで話題になりました。

    【さらに詳しい元記事はこちら】

     こたつの中で存在感たっぷりに寝ているのは、スコティッシュフォールドどんぐりちゃん(通称どんちゃん)。どんちゃん、普段からあお向けで見事な猫の開きにもなるのですが、ここのところの寒波のせいで、こたつの中によく潜っているようです。そして、ある日、「”史上最強”の寒波でさすがに寒くてコタツの電源入れてるんだけど、コタツの中はこうなっているため飼主はさっきからずっと足を伸ばせません」というツイートどんちゃんの寝相写真と共に投稿されると、その寝相のインパクトからたちまち話題に。

     どんちゃんこたつの中であおむけに足をおっぴろげ状態、左腕も投げ出し、右手は胸のあたりを掻いているいるかの様。その姿、何だか酔っぱらったオッサンが寝ている姿みたい。でも、もっふもふなどんちゃんの脇に寝転がって腕枕されてみたい気もする……。自分の体がフィギュアサイズにでもならないと無理ですが、もふもふカフカの腕枕とか最高じゃないですか!?そんなもふもふ体験、憧れる……。

     しかし、スコティッシュフォールドは大型種の猫。この寝姿でこたつの内部ほとんどの面積を占領しているので、飼い主さん的には温まるにも温まれずで辛いところです。リプライでも、こたつでくつろぐ猫たちの姿が次々と返信とともに投稿されている状態。どこの猫も、やっぱりこたつがあると離れられない様ですね。


    <記事化協力>
    どんぐりさん(の飼い主さん)(@akihimatandon11)

    (梓川みいな)

    ねこはこたつで大の字になる~ 飼い主が困る愛猫の寝相
    (出典 news.nicovideo.jp)

    DyzW32JVYAAIrBD

    こたつの中にもぐりこんで、
    この寝相か…
    おなかがすげぇ熱くなりそうだな
    (@_@;)

    【「ねこはこたつで大の字になる~ 飼い主が困る愛猫の寝相」】の続きを読む


    わんこもこたつに入ることはあるけど、
    長時間は居付かないよね (゜_゜)

    ぬくくなると、すぐ暑がるしw


    1 風吹けば名無し :2019/01/29(火) 08:15:21.72 ID:S3eplAzD0.net


    (出典 i.imgur.com)

    【「イッヌはこたつで丸くなる〜」】の続きを読む



    (出典 img01.naganoblog.jp)

    もはや冬の風物詩でありますなw
    (*^_^*)


    1 風吹けば名無し :2018/12/26(水) 14:36:44.39 ID:w8LHKo0v0.net

    ワイもぬくぬく

    【「ワイのネッコこたつでぬくぬく」】の続きを読む


    あるある過ぎて
    むしろ微笑ましいw (^_^;)


    1 きつねうどん ★ :2018/12/20(木) 21:36:17.81 ID:CAP_USER.net


    (出典 news.biglobe.ne.jp)

    画像提供:にぼしん(@usagi_drive)さん

    買ってもらったコタツには目もくれず、コタツが入っていた空き箱に入り浸る猫が、猫あるあるで面白いとTwitterで話題になっている。

    ラグドールのもかちゃんの家にはこの日、ペット用のコタツが設置された。しかし、暖かくて気持ち良いだろうという飼い主の思いをよそに、もかちゃんはコタツの存在を無視してしまう。隣に置いてあったコタツの空き箱に駆け寄り、頭から突入。尻尾だけ出して狭い箱の中を堪能した。飼い主は、コタツに入ってくれるのを待ち続けたが、2時間ほどで挫折。もかちゃんは、その後も箱から出たり入ったりを繰り返しているという。

    暖かいコタツではなく、狭くて暗い箱を満喫するもかちゃんには、「違うwそっちじゃない」といったツッコミや、「うちもそうでした」「猫ですねぇ」など猫あるあるだという声が殺到。飼い主は仕方なくフットウォーマーとして使おうとしていたが、「うちも初めは箱にいきましたよ…ほっといたら入ってました!」「2年目で中身に入ってくれたので、2年間がんばりましょう」といったアドバイスも寄せられ、再度入ってもらえるようチャレンジするとのことだ。

    https://news.biglobe.ne.jp/animal/1220/blnews_181220_9148173653.html

    【「コタツを買ってもらった猫、本体には目もくれず空き箱に入ってしまう」】の続きを読む



    (出典 i.ytimg.com)

    なるほどなるほど…
    せまい・くらい・ぬくい、ですかw (^_^)


    1 あずにゃん◆vq4yK0L4gQ :2018/11/24(土)12:35:53 ID:???

    ※「こたつや段ボールの中、テーブルの下などは、本来、猫が好きな場所なんです」
    そう話すのは、猫の生態に詳しい農学博士の大石孝雄さんだ。

    かつて自然界で暮らしていた猫は、狩りの名人。暗闇の中に身を潜めて、小動物など獲物を捕らえる。逆に天敵には見つからないように隠れる。
    イエネコ(ペットの猫)にも、そんな野生の本能が残っているため、「常に隠れるところ」を探している。だから“狭くて暗い空間”は心安らぐ場所なのだという。

    さらに、猫は寒がりで、ちょっとした気温差にも敏感だ。
    「猫の体温は37度後半から39度程度で、人間より少し高めです。猫の先祖は砂漠地帯の暖かいところの出身で、寒さが苦手といわれます。日本の和猫のような短毛種は寒がりが多いですね。冷暖房が完備された室内環境に慣れてしまうと、長毛であっても寒がりになるのかもしれません」

    狭くて、暗くて、暖かなこたつは、猫にとってまさに3拍子そろった快適な空間なのだ。姿が見えないと思ったら、こたつに潜り込んでいた、という“あるある”もうなずける。


    11/24(土) 9:50 sippo
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181124-00010000-sippo-life

    【猫にとって「こたつ」は3拍子揃った快適空間である】の続きを読む

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