わんニャンざんまいの広場

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    タグ:なるほど


    この種のワンちゃんがこのポーズをすると…

    確かにこの名前よね (^_^;)


    1 朝一から閉店までφ ★ :2019/10/05(土) 13:16:11.53 ID:CAP_USER.net

    公開日:2019年10月5日 08:30

    電撃ホビー編集部

    キタンクラブより「狆の鎮々(ちんのちんちん)」が登場! 2019年10月5日(土)よりカプセルトイにて発売となります。



    (出典 hobby.dengeki.com)



    珍しブサカワ犬「狆(ちん)」の響きからイマジネーションを働かせ「狆」に「ちんちん」ポーズをさせたフィギュアが登場! 大きいのはぐりぐりのカワイイ目玉だけではありません。全長約55ミリで、手に入れた人はちょっぴり大きい狆にびっくりするはず!

    ラインナップはスタンダードな「ブラック×ホワイト」からキュートな「ホワイト」ちょっと珍しい「ミックス」などを含めた5種。安定したポーズで自立もバッチリ! 並べてカワイイ狆、狆、狆……とぼけた表情の狆を並べれば、癒やされる事間違いなしです。
     


    (出典 hobby.dengeki.com)

    ▲ブラック×ホワイト



    (出典 hobby.dengeki.com)

    ▲ホワイト



    (出典 hobby.dengeki.com)

    ▲ミックス



    (出典 hobby.dengeki.com)

    ▲ホワイト×ブラック



    (出典 hobby.dengeki.com)

    ▲レッド×ホワイト

    DATA
    狆の鎮々
    カプセル商品
    全5種
    サイズ:約55mm
    価格:1回300円(税込)
    2019年10月5日(土)発売予定
    ※税込価格は記事公開時のものです。
    ※地域によっては発売日が多少異なる場合があります。
    https://hobby.dengeki.com/news/852740/
    Posted at 2019年10月5日(土) | Category:グッズ

    【その名も「狆の鎮々(ちんのちんちん)」!とぼけた表情に癒やされる珍しブサかわワンちゃんのカプセルフィギュアが10月5日に発売!!】の続きを読む


    「皿嘗めた猫が科を負う」か…

    秀逸だなぁ


    1 きつねうどん ★ :2019/09/29(日) 07:47:55.09 ID:CAP_USER.net


    (出典 news-postseven.kusanagi-cdn.com)


    「皿嘗めた猫が科を負う」など、教えを伝えることわざも

     風刺や教訓を含んだ言葉“ことわざ”には、猫の行動や仕草をもとに生まれた言葉も多いのをご存じだろうか? 今回はポピュラーなものからマイナーなものまで、知っているようで知らない、猫に関することわざの成り立ちや意味を紹介する。

     * * * 「ことわざは、昔話やわらべ歌などと同じ“口承文芸”のひとつで、文字ではなく、口頭で伝えられてきました」

     と教えてくれたのは、ことわざ研究者の北村孝一さんだ。

    「ことわざは、短い言葉で状況を巧みに捉えたり、多くの人が漠然と思っていることを的確に表現したりと、万人が“なるほど、うまいことを言うなぁ”と、共感が得られるように作られています。そして、世代を超えて使い続けられたものだけが残っているのです」(北村さん・以下同)

     ことわざは海外にも多数あるが、日本語のことわざだけで、約3万語もある。このうち猫に関することわざは、240語以上にのぼる。犬や馬、サルなど、動物に関係することわざは多々あるが、その中でもこれはかなり多い方だという。

    「これだけ数が多い理由は、昔から猫が庶民にとってなじみのある動物だったからといえます。ことわざが広がるには“共感”がポイントとなります。飼い主たちの共感を得てきたからこそ、語り継がれたと推測できます」 

    ◆漢文やイソップ童話から誕生したことわざも!

     猫に関することわざは、猫の行動や特徴をよく捉えたものが多い。例えば「猫に小判」は、小判の値打ちがわからない猫に小判を与えたところで関心を持たない、つまり、価値がわからない人にはなんの役にも立たないという意味。江戸時代後期に上方いろはかるたに採用されたことで一気に広まった。ほかにも、いくつか紹介してみよう。

    ■窮鼠猫を噛む

     追い詰められて逃げ場がなくなったネズミは、天敵の猫にもかみつく。このことから、弱者も絶体絶命になったら反撃するという意味で使われる。

    「これは、中国前漢時代の塩や鉄の専売制についての論議をまとめた『塩鉄論』の中に記された『窮鼠狸を噛む』がもととなっています。ここでは “狸”となっていますが、タヌキではなく、ヤマネコなど野生の猫を表しています」

    ■鳴く猫鼠捕らず

    「能ある鷹は爪を隠す」の逆で、よく鳴く猫はネズミをあまり捕れないことから、口数の多い者に限って実行が伴わないことの意味で使われる。

    ■猫の首に鈴を付ける

     ネズミが天敵の猫から身を守るために、猫の首に鈴をつけようとするも、いざ実行しようとするネズミはいなかったというイソップ童話『ネズミの相談』から生まれた。

    「名案を思いついても、実行するとなるとリスクを負う者がいない時の例えです」

    ■猫の魚辞退

     猫が大好物の魚を断ることはあり得ない。その様子から、本心とは逆のことをすること、本当は欲しいのにがまんしているので長続きしないなどの意味を表す。

    【「猫に小判」だけではない猫に関することわざ、240語超存在】の続きを読む


    ああ、そんな雰囲気でてるねぇw


    1 風吹けば名無し :2019/09/29(日) 17:58:29.50 ID:9i9uVn3H0NIKU.net


    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)

    【「歌舞伎ーヌ、見つかる」】の続きを読む


    いつ見ても、なんかいいw


    【「耳なし芳一イーヌ、発見さる!」】の続きを読む

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