わんニャンざんまいの広場

いぬとねこの話題・面白画像&動画を
あちらこちらから手広く集めてご紹介ー (^_^)

    タグ:よかった


    終わったらサッパリして気持ちよかった、って
    そんな表情がいいねぇ (^_^)


    1 風吹けば名無し :2019/06/30(日) 13:13:30.81 ID:JKz2LwSq0.net


    (出典 i.imgur.com)

    【「イッヌ、シャンプーを終える」】の続きを読む


    この画像は時々目にしていたけど
    虐待かと思って敬遠していた…

    そういう真相かいっw

    心配したわ


    【「病院で大暴れした猫さん、ガチガチに拘束される」】の続きを読む


    あー、そんな子いたねー
    よかったねぇ (*´ω`)

    ねこにも人気の美術館ですねw


    1 ばーど ★ :2019/06/12(水) 15:48:49.38 ID:9pl84FLA9.net

    左が飼い猫として暮らすゴッちゃん。右は2018年に美術館に入ろうとして警備員に阻止された時の様子

    (出典 s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)


    美術館に入ろうとする猫と、防ごうとする警備員のやりとりで話題になった尾道市立美術館(広島県)。2匹いた名物猫のうちの1匹「ゴッちゃん」が、飼い猫として新たな生活を送っていることがわかりました。その後の美術館の様子について話を聞きました。

    https://twitter.com/bijutsu1
    ゴッちゃん

    (出典 pbs.twimg.com)

    クウちゃん

    (出典 pbs.twimg.com)

    .
    ■ゴッちゃんとケンちゃん

     尾道市立美術館が最初に話題になったのは2017年3月。

     近くのレストランで飼われている黒猫「ケンちゃん」が、開催中だった「猫まみれ展」の会場に入ろうとして警備員に阻止される様子がツイッターで紹介され、注目を集めました。

     それから約1年半後の2018年10月。今度は茶トラの「ゴッちゃん」が入ろうとして同じ警備員に抱きかかえられ、優しく外に出される姿が話題になりました。

     「玄関付近はケンちゃんのテリトリーなので、入ろうとするのはケンちゃんがほとんど。このときのゴッちゃんは珍しい姿だったんですよ」

     そう話すのは、撮影やツイッターを担当した美術館のスタッフです。
    .
    ■最初は警戒していたけど

     4年ぐらい前から美術館周辺に姿を見せるようになったゴッちゃん。

     最初のうちは定期的に世話をしている人がいたものの、次第に姿を見かけなくなり「地域猫なのかな」と思っていたそうです。

     ケンちゃんが玄関付近をテリトリーにしているのに対して、ゴッちゃんは事務所近くを自分の縄張りに。

     最初のうちは、顔を合わせると威嚇するようなしぐさを見せていた2匹でしたが、次第に打ち解けていったそうです。

     ツイッターで紹介されて話題になるとテレビ取材も相次ぎ、海外でも取り上げられるほど2匹は有名になりました。
    .
    ■別れを惜しむかのように

     そんなゴッちゃんには数年前から「里親として我が家に迎え入れたい」という相談が寄せられていました。

     話題になってからも飼い主として名乗り出る人はおらず、ここで地域猫として暮らすよりも幸せになれるのではないか? そうして飼い猫として暮らすことが決まりました。

     美術館周辺で過ごした最後の日が5月18日。その2日前、美術館スタッフがケンちゃんと一緒にいるところを見つけて動画を撮影し、ツイッターに投稿しています。

     タイトルは「また会おうニャ~」。階段の上にいるゴッちゃんのところに、ケンちゃんが近づいてきて「ニャー」と鳴きながら、顔を近づける様子が映っています。

     「2日後のことなんて分かってないはずなのに、なんだか別れを惜しんでいるように見えてしまいました」

    ■今度はクウちゃんが

     ゴッちゃんが去った後の美術館はどんな様子なのでしょうか。

     「ケンちゃんは相変わらず、玄関付近に来ると入ろうとしてます。それから、ゴッちゃんと入れ替わるようにして古株の猫が顔を出すようになったんです」

     その古株とは、近所で飼われているキジトラの「クウちゃん」。

     美術館に入ろうとはしないものの、夕方になると玄関付近に現れて毛繕いをしているそうです。

     「スタッフの間では『ゴッちゃんが引き継ぎしたのかな?』なんて話になってます」
    .
    ■警備員の思い

     ゴッちゃんやケンちゃんが話題になる時、警備を担当していたのはいつも馬屋原定雄さんでした。

     特別展などに合わせて警備を担当しており、猫に話しかける様子や、優しく抱きかかえる姿が印象的です。

     ゴッちゃんがいなくなる前後の時期は特別展は開催されておらず、美術館スタッフから電話で知らされたそうです。

     「事務所の裏に行くと、いつもゴッちゃんが近づいてきて、足元でスリスリしてきたことを思い出しました。会えなくなると思うと、やっぱり寂しいですね」
    .
    ■ゴッちゃん来館も検討

     ゴッちゃんの新しい飼い主からは、定期的に写真が送られてきており、新しい家で幸せに暮らしているようです。

    以下ソース先で

    6/12(水) 11:44
    withnews
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190611-00000005-withnews-sci&p=1
    (deleted an unsolicited ad)

    【【美術館に入りたい猫】ネコと警備員の攻防…「ゴッちゃん」が飼い猫になり引退 今度はキジトラが来館/尾道市立美術館】の続きを読む


    なんとまあ… (゜_゜;)


    1 風吹けば名無し :2019/04/17(水) 18:02:15.36 ID:amVeEC1Y0.net

    220キロ沖合で泳ぐ犬を無事救出、助けた作業員が里親に タイ(AFP=時事) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190416-00000046-jij_afp-int

    タイの沿岸から220キロ離れた沖合で、疲れ切った様子で泳いでいた犬が、石油掘削作業員らに発見され救出された。助け出した作業員の一人が里親になる予定で、犬は元気を取り戻しつつあるという。


    (出典 lpt.c.yimg.jp)

    【「イッヌ、うっかり沖合220kmで溺れてしまう」】の続きを読む

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