わんニャンざんまいの広場

わん(犬)・ニャン(猫)の話題・面白画像&動画を2ch・Twitterなどから手広く集めてご紹介ー (^_^)

    タグ:よくそんなこと考えつくな…



    (出典 meow-meow.jp)

    いつぞや、おもしれーなぁと思って見てたこの画像 ↑↑
    なんと史実に基づく描写だったのねw

    ペルシャ帝国がエジプト第26王朝を滅ぼした、
    紀元前525年、ペルシウムの戦い。
    実際は、盾にネコの絵を描いてたんであって
    縛り付けてたわけじゃないけど…

    ねこ見てエジプトが戦意喪失して敗れたんだから
    本質は変わらんw


    1 きつねうどん ★ :2018/07/12(木) 06:50:57.25 ID:CAP_USER.net


    (出典 cdn.wanchan.jp)


    ときは紀元前525年、絶大な力を持っていたエジプト人に対しペルシア王は侵攻した。さぞ激しい戦いが繰り広げられたであろうと思うでしょうが、この戦いにおいてエジプト軍は抵抗する力もなく敗れてしまいます。その理由は、猫を盾にされて侵攻をされたからです。

    何とペルシャ軍はこの一世一代の大きな戦争にあろうことか、盾に猫を縛り付けて攻め込んできました。猫好きからすれば「何と非道な!おのれペルシャ兵め~!!!!」という気持ちでいっぱいでしょうが、それは当時のエジプト人も同じでした。罪のない猫が括りつけられた盾を攻撃などできませんでした。これにより、エジプト人は猫を盾にくくりつけて攻めてきたペルシャ兵に抵抗ができずに、あっと言う間に壊滅させられたのです。

    このペルシャ兵の奇策にまんまとハメられたエジプト人はあっけなく敗北をしてしまったのです。嘘か本当か、疑わしい話と感じるでしょうがこれはちゃんと文献にも記録されているため事実のようです。

    自分の命を犠牲にしてでも、見知らぬ猫を守ったエジプト人は猫好きの鏡のようですが、そもそもエジプト人にとって猫はどのような存在だったのでしょうか?

    なぜ猫の盾が効果絶大だったのか

    猫は神の使いとして崇められたから
    猫の女神バステト神の存在
    猫とエジプト人はとても深い関係にあります。もともとはネズミなどの小動物から穀物を守るために飼育されるようになりましたが、いつしか猫は家族のようになっていきました。実際に猫はとても大切にされ、愛猫が亡くなれば人と同じように弔いましたし、位の高い飼い主の猫ならばミイラにされていた例もあります。

    そのようにとても大切に扱われてきた猫は、いつしか神の使いとして崇められピラミッドの壁画に描かれるようになっただけではなく「バステト神」という猫の姿をした女神まで登場しました。そのため、人々にとって猫は災難から守ってくれる神の存在となっていたのです。

    そんな猫が敵の盾に括りつけられている姿を見たら...とてもではないですが攻撃はできませんよね。ちなみに当時のエジプトには「猫を殺したら死刑」という法律が存在しました。そのため火事などの災害が起きたときは人命はそっちのけで、とにかく驚いて逃げ出す猫を守ることに必死だったという記録もあります。エジプト人にとって猫とはそれほど尊い存在だったということですね。

    【「猫を盾にされ古代エジプト人が敗北!ペルシャ兵のとった戦略とは」】の続きを読む


     ソムリエは、ワインの香りを桃、りんご、キャラメル、スパイス……など、さまざまなものに例えます。あまりお酒が好きではない人でも、テレビ番組などで「~のような香り」と表現しているのを目にしたことがあるかもしれません。

    【「猫のおしっこのようなワイン」をなかなか見掛けない理由】

     実は、これらの例え表現には全くおいしくなさそうなものが登場することも。今回は「猫のおしっこのような香り」がするといわれる、あるワインの雑学をご紹介します。

    ●「猫のおしっこのような香り」のワインがある

     フランス・ボルドー地方原産のぶどう「ソーヴィニヨン・ブラン」を使ったワインが持つ独特な香りは「猫のおしっこのようだ」と形容されることがあります。

     猫のおしっこが臭う原因はチオールという物質だといわれており、醸造学者・富永敬俊氏らの研究によれば、ソーヴィニヨン・ブランのワインにもチオール化合物が含まれているとか。ただし、同ワインの香りは「『尿』という文字から想像するような不快な香とは程遠く、ややグリーン感のある、清涼さを連想させるもの」とのこと。

     「猫のおしっこのような香り」は決して悪いものではないようですが、イメージが悪いためか、この例えは業界内でしか使われていないという話もあります。例えば、サントリーのWebサイト上では、ソーヴィニヨン・ブランのワインの香りは「グレープフルーツ」「青草」などと表現されています。

    ●参考

    ・ノン・アロマテック品種ワインの香気成分とその生成機構研究の現状(富永敬俊、ドゥニ・デュブルデュー)

    でも、おいしいらしいよ?
    (出典 news.nicovideo.jp)

    いやはや、なんともはや…w (@_@;)


    <このニュースへのネットの反応>

    【おフランスでは「猫のおしっこのような香り」とは、ややグリーン感のある、清涼さを連想させるものらしいw】の続きを読む


    「ねこになりたい」と
    このペットハウスが欲しいのとは
    ちょっと別の問題と思うんですがw (^_^;)


    1 みつを ★ :2018/04/27(金) 06:14:27.54

    http://otakei.otakuma.net/archives/2018042409.html

    2018/04/25
     のーんびりくつろぐ猫ぐらしに憧れて「猫になってみたい」なんて思ったことはありますか? 猫になった気分でくつろぐための「人間用ペットハウス」がビーズ株式会社より4月24日発売されました。

     「人の欲望に忠実に」という開発ポリシーを掲げる同社のブランドBIBI LABでは、これまでセーラー服型ルームウェア「セラコレ」や人型部屋着「着る毛布 冬のダメ着」などを展開。そこで近年の猫ブームをうけ「猫になりたい」願望に着目。実際アンケートをとってみたところ、「猫になりたい」と思った経験のある人が77.5%を占めたそうです。

     猫からしてみたら「おいおい猫も結構大変なんだぜ?」なーんて言われてしまいそうですが、発売された「人間用ペットハウス」は猫になりたい願望を叶えるべく猫用の約6倍の大きさで人間用を企画。

     ペット用グッズを生産する工場の協力を得て、猫用ペットハウスの仕様を取り入れつつ人間用にリサイズしたそうです。猫の好む適度な狭さを人も体感できる大きさを追求、サイズは縦80×横80×高さ65 cmで設計されています。

     フローリングの床に設置してもずれにくいよう、底面には滑り止めが施されています。使用しない時にはコンパクトにたたんでおくことが可能。猫があまえた時の「ふみふみ」行動も楽しめるよう、製品には柔らかなボア生地のクッションが標準付属しています。価格はオープン価格(税別参考価格11700円)。猫ぐらしに憧れる人にとっては高いか安いか?どちらなのでしょうね。

    情報提供・ビーズ株式会社

    edited by おた経編集部
    URL: http://otakei.otakuma.net/archives/2018042409.html
    Published: 2018/4/24 16:47 © C.S.T.ENTERTAINMENT Inc.


    (出典 otakei.otakuma.net)


    (出典 otakei.otakuma.net)


    (出典 otakei.otakuma.net)

    【猫になりたい願望を叶える「人間用ペットハウス」…欲しい? 】の続きを読む



    (出典 www.cospa.com)

    あんまり男性に生えてきても
    似合うもんではないかも知れんなぁ (゜_゜)

    べつに怒られはしないと思うけどw


    1 風吹けば名無し :2018/04/07(土) 08:03:43.39 ID:fVOY07sX0.net

    怒られるんかな

    【「もしワイに本物の猫耳が生えてたらどうなる?」】の続きを読む

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