わんニャンざんまいの広場

わんこ・にゃんこの話題・面白画像&動画を手広く集めてまとめてます。 しばしの癒しの時間をご堪能ください。

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    ワタシはイラッとはしません。
    ただ、イラッとする人の気持ちも、「ペットと呼んでナニが悪い」と感じる人の気持ちも、両方理解できます。

    以上でございますw


    1 きつねうどん ★ :2018/02/17(土) 20:16:26.90 ID:CAP_USER.net


    (出典 d3i8j38ex8cndb.cloudfront.net)


    まいにちのいぬのきもちアプリ投稿写真より

    愛犬家のみなさんにとって、ワンちゃんは大切な家族でしょう。しかし、犬と暮らした経験のない人にはその感覚がわからず、接する中でギャップを感じてしまうことも。

    たとえば、愛犬に対して「ペット」と言われるとき。この言い方、犬好きとしては少しモヤモヤしませんか?(もちろん、言った本人に悪気がないことはわかっているのですが……)

    いぬのきもち編集室では、「愛犬のことをペットと呼ばれると思わずイラッとしてしまう?」と678名の飼い主さんにアンケート調査を実施。

    さらに、194名の飼い主さんからは具体的な理由が集まりました。

    約3割の飼い主さんが「ペット呼び」にイラッ!


    (出典 d3i8j38ex8cndb.cloudfront.net)


    まず全体の割合ですが、「イラッとする」と答えた人は28.9%。全体の約3割という結果でした。

    決して多くはないものの、少数派と呼ぶには多い数値ですよね。

    「ペット呼び」にイラッとする派の理由は?

    なぜイラッとするのか、その理由をくわしく聞いてみると……

    ・「家族なので、やっぱりいい気はしません」

    ・「家族なので、ペットと言われると複雑な気持ちになる」

    ・「家族であり、自分のかけがえのない子どもと一緒だから」

    ・「ペットという表現は、家族というより『所有物』みたいな印象を受けるので、あまり好きではありません」

    ・「ペットではなく家族の一員。名前もちゃんとあるから」

    ・「愛犬がいない人にとっては、『ペット』と呼ぶのは普通なのだと思います、でも言われていい気持ちはしません。イラッというより悲しくなります」

    ・「私たち夫婦には子どもがいないので、愛犬のことを子どもと思ってしまっているから」

    「家族だから」「ちゃんと名前があるから」といった理由のようです。概念としてはペットではあるものの、その表現を受け入れられない飼い主さんもいるんですよね。

    「ペット呼び」にイラッとしない派の理由は?

    一方、イラッとしないと答えた人たちの理由はというと……

    ・「ペットショップで購入してますからねぇ(笑)」

    ・「飼ってない人に言われるのは、仕方ないと思う」

    ・「世の中いろいろな考えがあるから、批判的なことを言われない限り気にならない」

    ・「自分にはかわいい愛犬だが、他人はそうは思わないだろうし、犬嫌いの人もいるから」

    ・「まだまだそのように考える方が多い気がします。私には大事な次男坊ですが!」

    ・「ペットという言葉は、『家族である動物』という意味だと思っているから」

    ・「私も愛犬を迎え入れる前まではそう思っていたので、仕方ないと思う」

    ・「自分の中では、家族の一員だと思っていますが、他人がどう思うかは気にしていません」

    ・「イラッとまではしないけど、相手は動物と暮らすことに興味がない人なんだろうなーと距離を感じます」

    ・「イラッとはしませんが、悲しい気持ちになります」

    (出典 愛犬を「ペット」と呼ばれるとイラッとする飼い主さんの割合は?)

    2 きつねうどん ★ :2018/02/17(土) 20:16:32.37 ID:CAP_USER.net

    「いろんな考えがあるので」「他人がどう思うか気にしていない」「飼ってない人に言われるのは仕方ない」などの声が寄せられることに。 

    一方で、イラッとはしないものの、悲しい気持ちになったり、距離を感じるという人も見られました。 

    「ペット呼び」以上にムッとするのは、「犬呼び」! 

    今回の調査で寄せられた声の中には、「ペット」以上にムッとする呼び方をあげてくれた飼い主さんも。それは「犬呼び」です。 

    ・「犬と言われるほうがもっと嫌」 

    ・「犬って言われるとムッてしちゃうけど、ペットなら別にいいと思う」 

    ・「『犬』を『飼う』と言われるのも、イラっとします……」 

    たしかに、生物学的分類上は犬なわけですけど、言い方やシチュエーションによっては、どこか見下しているようなニュアンスも感じられそうです。 

    犬と一緒に暮らした経験のない人に配慮を求めるのは難しいですし、すべきではないでしょう。 

    しかし、愛犬家でない人がもしこの記事を読んでくれていたら、「ペット」「犬」呼びすることで嫌な気持ちになる飼い主さんもいることを、覚えておいてもらえると嬉しいです。 


    『いぬのきもちアンケート vol.23』 
    文/サモ江戸 
    ※写真はアプリ「まいにちのいぬ・ねこのきもち」にご投稿いただいたものです。 
    ※記事と写真に関連性はありませんので予めご了承ください。 

    https://dog.benesse.ne.jp/lovedog/content/?id=15707


    【愛犬、愛猫を「ペット」と呼ばれるとイラッとする?】の続きを読む


    ブランコ好きのわんこ、にゃんこには好評かもw

    犬も人間と同じように定期的に爪を切る必要がある。

    しかし爪を切られるのが大嫌いで暴れるワンコも多い。

    Twitterユーザーの「Kendal Peifer@KendalPeifer」さんの愛犬もそんな1人(1匹)。

    爪切りの度にワンコも家族も大変な思いをしてきたに違いない。

    専用の爪切り装置を手作り

    たまらずパパは、愛犬専用の爪切り装置をDIYで用意した。

    それがこちら。

    my dog hates his nails getting clipped so my dad literally bought a purse & cut holes in it pic.twitter.com/PWnsUBiiZT

    — Kendal Peifer (@KendalPeifer) 2018年2月11日

    うちの犬は爪を切られるのが大の苦手。

    そこでパパがバッグを買ってきて、それに穴を開けました。

    Kendalさんの説明のとおり。パパは買ってきたバッグで愛犬専用の爪切り装置を手作りした。

    バッグのサイズもワンコにピッタリ!これなら犬は身動きできず、穴から突き出た足の爪を安全にカットすることができる。

    手元をライトで照らすなどパパは相当本格的である。

    Twitterに32万人がいいね!

    同ツイートには32万9000人が「いいね」し、リツイートされた件数も8万2000件を超え話題に。

    「頭いい!」「ウケる」といったコメントに加え、ワンコの心の内に思いをはせる人も相次いだ。

    He really doesn’t like this pic.twitter.com/Jz6N0TSkTw
    — Soy Lyrical  (@thelyrical_gift) 2018年2月12日

    本当に嫌そうだ。

    “i’m a good doggo and this is how they treat me? i see where we stand.” pic.twitter.com/WgwXtTw5Fn

    — Dayton (@xDaytz) 2018年2月12日

    「いい子にしてるのにこの扱いかよ」って思ってる。

    “He could’ve at least put me in a Gucci bag” pic.twitter.com/k4keg0Gu7S
    — M (@SassyyM) 2018年2月12日

    「せめてグッチのバッグにしてよ」って。

    no title

    この発想はなかった…バッグで作る「犬の爪切り装置」に大反響
    (出典 news.nicovideo.jp)

    爪切りはおとなしくさせてくれる、
    雨ガッパ着せようとすると全力でイヤがる、
    そんなうちの柴さんに使うとヤブヘビかも知れません。(@_@;)

    にゃんこや軽めの中型犬まではいけるとして、
    しかし大型犬はどうする、大型犬は!?w


    <このニュースへのネットの反応>

    【バッグで作る「犬の爪切り装置」…なかなかいいアイディアかも。しかし…】の続きを読む


    いまや世間は空前の“猫ブーム”。現在、日本国内では約1000万匹が飼われているといわれ、ペット市場ではついに犬を抜いてトップになるほどの勢いだ。それに伴い、ペット関連市場も拡大を続けており、その経済効果は約2兆3000億円と試算されている。

    そんな中、最近、猫好きのあいだで人気を呼んでいるのが『ネコ家具』だ。YouTubeに投稿された紹介動画はすでに45万回以上も再生されており、連日、アクセスが殺到している。

    動画を見ると、おしゃれなリビングルームでネコがくつろいでいる様子が映し出されるが、よく見るとその大きさは人間用の4割ほどのミニチュアサイズ。まさにネコ専用のおしゃれなリビングルームがリアルに再現されているのだ。

    製作したのは福岡県大川市の家具職人。素材にもこだわっており、『ネコソファ』はロッキー山脈で採れた松をフレームに使用している。また、『ネコベッド』は使用する板を規格サイズより8ミリも薄い15ミリのものを使用するなど、その細やかさは人間用の家具に引けを取らない。どちらもより繊細な加工が必要になるため、製作には約2カ月かかったという。

    動画で登場するソファ、ベッド、チェスト、テーブルの4点は同市の観光・インテリア情報ステーション『TERRAZZA』で公開中だが、実際に購入したいという人からの問い合わせも多数寄せられており、市販化も検討されているという。

     

    人間用にも引けを取らない「ネコ家具」が大人気

    大型家具量販店にも手軽な価格の「ネコ家具」が

    一方で、スウェーデンが発祥の家具量販店のイケア・ジャパンでは、犬と猫のための新ペット用品シリーズ『LURVIG/ルールヴィグ』を発売中だ。猫と犬用のベッドが4999円、クッションのついた脚付きキャットハウスは5499円、リビングの机の足に取り付ける爪とぎ用マットが699円など、いずれも手軽な価格でおしゃれなペット用家具が販売されている。

    犬のように散歩も必要なく、その“ツンデレぶり”がたまらないと、いまや猫人気は一時のブームにとどまらない。休日ともなれば、かわいい我が子に何か買ってあげようと、ペット用品売り場は大盛況だ。

    近いうちに、住宅メーカーから本格的なネコ専用の家まで発売される日がくるかもしれない。

     


    (C)Shutterstock
    (出典 news.nicovideo.jp)

    設置して、にゃんこが使ってくれたらいいけど。(^_^)

    ガン無視されて、いつものお気に入りの空き箱とかと遊びだしたら空しいでしょうなぁ… (~_~;)


    <このニュースへのネットの反応>

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    ナニコレ珍百景 犬

    (出典 Youtube)

    ふと、ちょっと前のTV番組の静電気が好きなワンちゃんのことを
    思い出しましたw

    ただ、普段の生活で、うちのわんこから静電気をもらうこと…
    あまりないですな。(゜_゜)


    1 風吹けば名無し :2018/02/06(火) 23:32:59.09 ID:odt2CAhna.net

    撫でようとおもったらバチって言ったwwwwww

    【「イッヌ静電気バチバチしててワロタ」】の続きを読む



    (出典 img.gifmagazine.net)

    うちの子だったらアレやコレやを
    ヨメにチクるかも知れませんな… (@_@;)


    1 ばーど ★ :2018/02/03(土) 03:49:05.18 ID:CAP_USER9.net

    「うちのコ、いったい何を考えているんだろう? 何を言いたいのだろう? それがわかればなぁ…」

    犬と暮らしていると、誰もが一度や二度はそんなことを考えたことがあるのではないだろうか。

    それが実現できるかもしれない、というようなニュースが飛び込んできた。

    NBC NEWS MACHやInternational Business Timesなどが伝えたところによると、AIの技術を取り入れ、犬の発声やボディランゲージなどから判断して、その意味を英語に置き換える“犬語翻訳機”が現実化できるかもしれないというのだ。それも、この10年くらいの間に(*1, 2, 3)。

    動物の“言語”やコミュニケーションを研究しているノーザンアリゾナ大学のSlobodchikoff教授は、プレイリードッグの研究を30年以上続けてきた中で、仲間に危険を知らせる際には、脅威となる相手の大きさやタイプによって鳴き声を変化させるなど、プレイリードッグの鳴き声には複雑なパターンがあることを見つけ出し、コンピューターの専門家の協力を得て、それらの鳴き声を英語に変換するアルゴリズムを創り上げたそうだ。

    それを応用し、ペットの鳴き声や顔の表情、ボディランゲージなどを“翻訳”できる同様のツールの開発を最終目的に、Zoolinguaという会社を昨年立ち上げたという。そのために、膨大な数の犬のビデオを集めているようだ。

    動物とAIというと、すでにAIを用いて羊の表情から痛みがあるかどうかを見分ける研究もされており(*4)、人の顔認証よろしく動物の表情や行動、鳴き声などから何かの情報を得ようとする試みは人の探求心をくすぐるテーマであり、また実用化を望む人たちもいるということなのだろう。

    ただ、“犬語翻訳機”を作るのであるならば、どういう状況が、犬にとってどういう意味があるのか、それを機械に教え込むのはやはり人であって、そのスタート時点で、どこまでが正確で、どこまで犬たちを理解できているのか、それがもっとも重要になる気がする。

    さて、将来的には、ほんとうに犬との“会話”が可能になるのだろうか??

    犬たちが言っていること、言いたいことを知りたい気もするが、一方で、人間のような会話はできないからこそ、相手(犬)のことを思いはかろうとする気持ちもより芽生えるのであろうし、できないなりの良さもある。

    人であっても、相手を理解し、思いはかるには、言葉だけが必要というわけでもないし。もっと奥深いところでの“理解し合える間柄”というのもあると思う。

    それを考えると、筆者は少しばかり複雑だと言わざるを得ない。

    まぁ、必要なことだけは理解したいといったところだろうか。

    ドクター・ドリトル翻訳機、皆さんはどうお考えだろう?

    参考資料:(*1)Dogs can’t speak human. Here’s the tech that could change that. / NBC NEWS MACH(*2)’Pet translator’ technology will allow humans speak to their pets in less than 10 years’ time / International Business Times(*3)Pet Translator: Scientist Developing Device To Convert Dog Barks Into English Language / TECH TIMES(*4)Artificial intelligence learns to spot pain in sheep / Science

    1月29日
    ペットゥモロー
    http://petomorrow.jp/news_dog/59406

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