わんニャンざんまいの広場

いぬとねこの話題・面白画像&動画を
あちらこちらから手広く集めてご紹介ー (^_^)

    タグ:2ちゃんねる


    そんなぽっちゃりさんじゃないもんね (^_^)

    縞三毛っていうのか。
    かっこよくてキレイな模様です。


    1 風吹けば名無し :2018/04/24(火) 11:27:27.82 ID:9/bgb/kU0.net


    (出典 i.imgur.com)

    【「ワイのネッコが丸い」⇒ まるくなってるってことねw】の続きを読む


    でぇ~w
    だ、だいじょうぶ…かな (@_@;)


    【とんでもない動きをしてしまうワンちゃん 】の続きを読む


    生きる道ができたのは良かったけど
    警察犬かぁ… 大変そう (゜_゜;)

    ほんと、交番のマスコットとかで
    のんびりやってもらいたいもんですw


    1 ばーど ★ :2018/04/22(日) 22:41:09.80 ID:CAP_USER9.net

    シバイヌの愛ちゃん

    (出典 lpt.c.yimg.jp)

    25日の審査会に向け赤木さんと訓練に励む愛ちゃん

    (出典 lpt.c.yimg.jp)



    迷子犬として動物保護施設に収容された。人を恐れ、かみついた。飼育は難しいと判断され、殺処分が決まった…。そんな運命をたどってきたシバイヌが、岡山県警の嘱託警察犬になるために訓練を続けている。岡山市の動物愛護団体に引き取られた「愛ちゃん」(推定3歳、雌)。人を信頼することを学び、新たな道を歩み始めた愛ちゃんは25日、総社市である警察犬の審査会に初挑戦する。

     「伏せ」「止まれ」「来い」。岡山市南区川張の公園で訓練士の赤木美穂さん(53)が「服従」の指示を出す。赤木さんの目を見て、懸命に動く愛ちゃん。1年の訓練生活で信頼関係が生まれた。

     2016年11月、岡山県吉備中央町で迷子になっていた愛ちゃんは、岡山県動物愛護センター(岡山市)に収容された。人を怖がり、かみつくため、新たな飼い主に譲渡するのは無理と判断され、殺処分が決まった。

     死を迎える1週間前。動物愛護のNPO法人「しあわせの種たち」(同市)の濱田一江理事長(61)が手を差し伸べた。4年前からセンターに通い、殺処分予定の犬たちと向き合い、命をつなぐ活動を続けている。

     初めはおびえ、牙をむくばかりだった。それでも濱田理事長は毎日、寄り添い続けた。5日目には散歩に連れ出せるまでになり、センターから「譲渡」の許可が得られた。

     警察犬を目指すことになったのは支援者の一人、会社経営今里明子さん(52)=東京=の提案だ。「愛情と訓練を受ければ、人に役立つ存在になる可能性を示したい」との思いからだった。
    .
     昨年1月から訓練をスタート。独立心が強いシバイヌは警察犬には不向きとされる。加えて愛ちゃんのような保護犬は、トラウマ(心的外傷)から人との信頼関係を築くのが難しく、ハードルはより高いという。

     犬の気持ちに寄り添ったトレーニングを心掛ける訓練士の赤木さんは、まずは自由に行動させた。「お座り」を覚えるまでに1カ月。地道な訓練を続け、一つ一つ動作を覚えていった。「警戒を解き、かみついたりする問題行動も収まった。ただ、好奇心が旺盛なので、虫が飛んだり、風が吹いたりしたら集中力が途切れてしまわないか心配」と赤木さんはほほ笑む。今では地域の人気者。訓練中の公園では子どもらから「頑張れ」「かわいい」と声を掛けられる。

     25日は基本動作の「服従」と、特定の臭気を探す「地域捜索」に挑む。日本警察犬協会によると、保護犬出身の嘱託警察犬は茨城県警のトイプードルを把握しているだけという。濱田理事長は「結果にかかわらず、諦めなければ未来への道が開けることを愛ちゃんが教えてくれている」と見守っている。

    4/22(日) 21:35
    山陽新聞デジタル
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180422-00010002-sanyo-l33

    【【犬】迷子犬、殺処分から一転、警察犬へ挑戦 シバイヌ「愛ちゃん」】の続きを読む


    柴さん永遠のテーマw

    こういうの模した巾着袋(?)も
    好評発売中だとか (*^.^*)

    1 みつを ★ :2018/04/23(月) 01:05:06.51 ID:CAP_USER9.net

    http://otakei.otakuma.net/archives/2018042003.html

    2018/04/20

     二匹の柴犬が同時に前進を拒否した結果、そろってブサ可愛くなってしまったという画像がSNSに投稿され、大きな反響を呼んでいます。

     この柴犬たちは、柴桜 三朗太さん家で暮らす柴犬一家三匹のうちの二匹。ある日の散歩風景の一コマですが、二匹そろって散歩を途中で拒否してしまい、リードを引っ張ったところすごいお顔に。

     「二匹で拒否」とその様子をツイッターに投稿したところたちまち大拡散、5万回以上のリツイートを越え、国内外から「可愛い」「笑った!」「うちの柴もこんな顔になる!」などなどリプライも大賑わい。

     柴桜 三朗太さんにこの時の様子を聞いてみたところ、柴犬一家のお父さんである三朗くんが川へと行ってしまったのですが、画像手前にいる娘のひまわりちゃんとその後ろにいるお母さんの桜ちゃんは断固拒否!川の水が冷たい事が分かっているのか全く動こうとしなかったそうです。

     ひまわりちゃんは普段からもお散歩の途中で止まってしまい、抱っこされて帰ってきてしまう甘えん坊さんなのですが、この時はさすがに川の水の冷たさに抵抗が強かった様子。お母さんの桜ちゃんも水が嫌いなので二匹そろって断固拒否!となったんですって。川遊びが好きな三朗くんには残念でしたが、この後すぐに引き返してきたそうです。それにしてもこの意志の強さを感じるお顔、ついフフッとなってしまいますね。

     こんな顔になっちゃう事もある桜ちゃんとひまわりちゃんですが、なでなでされるの大好きで、普段はとってもいい笑顔をするんですよ。

    <記事化協力>
    柴桜 三朗太さん(@sabuchan105)
    https://mobile.twitter.com/sabuchan105/status/986206386697658375?ref_src=twsrc%5Etfw&ref_url=http%3A%2F%2Fotakei.otakuma.net%2Farchives%2F2018042003.html&tfw_creator=otakumatch&tfw_site=otakumatch
    https://mobile.twitter.com/sabuchan105/status/981427503595163648?ref_src=twsrc%5Etfw&ref_url=http%3A%2F%2Fotakei.otakuma.net%2Farchives%2F2018042003.html&tfw_creator=otakumatch&tfw_site=otakumatch
    (梓川みいな)

    edited by 梓川みいな
    URL: http://otakei.otakuma.net/archives/2018042003.html
    Published: 2018/4/20 12:57 © C.S.T.ENTERTAINMENT Inc.


    (出典 otakei.otakuma.net)


    (出典 otakei.otakuma.net)

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    いぬの顔でも、自動ぼかし処理が適用されちゃったってことねw


    1 きつねうどん ★ :2018/04/23(月) 06:32:05.88 ID:CAP_USER.net


    (出典 otonanswer.jp)


    ぼかしがかけられた犬(「Googleストリートビュー」より)

     SNS上などで先日「Googleストリートビュー」に写り込んだ「犬」が話題となりました。実際に確認すると、鹿児島県の海岸付近で放し飼いにされている犬が撮影カーに気づき、車を追いかけている様子が数カット存在。中には、犬の顔にぼかしがかかっているものもありました。ストリートビューでは、写り込んだ人物の顔や車のナンバープレートに、プライバシー保護の目的でぼかし処理が施されますが、犬にも適用されたことについて、SNS上では「犬の顔にもモザイク入るんだ」「まさに肖像犬(権)」「笑った」などさまざまな声が上がっています。

     オトナンサー編集部では、犬など動物の肖像権や今回、犬の顔にぼかし処理が行われた背景について、グラディアトル法律事務所の刈谷龍太弁護士と一般社団法人日本情報技術振興協会(JAPRO)認定講師の久原健司さんに聞きました。

    肖像権やプライバシー権は「人」のもの
    Q.犬をはじめとする動物にも肖像権やプライバシー権はあるのでしょうか。

    刈谷さん「肖像権は、法律や判例で明確に定義されているわけではありませんが、一般的には『人の自己の肖像(写真、絵画、彫刻など)をみだりに他人に撮られたり使用されたりしない権利』として用いられることが多いです。一方、プライバシー権は『人の私生活上の事柄をみだりに公開されない権利』です。犬などの動物は法律上、権利義務の客体となることはできないため、肖像権やプライバシー権はないと考えられます」

    Q.商業的価値のある「タレント犬」でも法的扱いは変わりませんか。

    刈谷さん「タレント犬であっても変わりません。なお、商業的価値を保護するパブリシティー権についても、肖像などが有する顧客吸引力を排他的に利用する『人』の権利であり、同様に認められていません」

    Q.飼い主(所有者)の許可なくペットの写真を撮ったり、写真をインターネット上などにアップしたりする行為に法的問題はないのでしょうか。

    刈谷さん「単にペット自体の写真を撮るだけ、またネット上に出すだけで法的問題になることはないでしょう。ただし、被写体にペット以外の人の肖像、室内などのプライバシー、芸術品などの著作物が含まれる場合、その権利を侵害したとして、損害賠償請求の対象となる可能性があります。また、撮影場所が公道など公の場所でなく、撮影が禁止されている施設などである場合は、その管理権を侵害したとして、同様に損害賠償請求の対象となる可能性もあります。さらに、写真をネット上などに出す場合も、たとえば飼い主(所有者)を誹謗中傷する情報とともに出すと、飼い主(所有者)の名誉権を侵害したとして損害賠償請求の対象となる可能性があります」

    刈谷さん「つまり、動物の写真撮影において、飼い主(所有者)との関係では、飼い主自身の権利を侵害することにならない限り、法的問題に発展することはないと言えますが、飼い主以外の権利を侵害する可能性は十分にあるので注意が必要です。また、法的問題と言えずとも、マナー違反ではあるので、できる限り飼い主の承諾を得るように行動すべきでしょう」

    ストビューのぼかし加工の仕組みとは
    Q.Googleストリートビューの画像における、ぼかし処理の対象となる基準や方法について教えてください。

    久原さん「グーグルが提供するコンテンツには、『ぼかし加工』のポリシーがあります。グーグルでは、人の顔や車のナンバープレートにぼかしを入れる最先端の技術が開発されており、その機能をストリートビューに適用し、ぼかし加工処理が行われています」

    Q.今回、犬の顔の一部カットにぼかし加工が入った原因は何だと思われますか。

    久原さん「原因は2つ考えられます。一つは、最先端の技術によって自動的に処理されるため、何らかの基準に当てはまった結果、ぼかしが入った可能性です。過去には、銅像や看板の人物画の顔にぼかし加工がされているケースも報告されています。その基準は一般には公開されていないため詳細は不明です。もう一つは『問題の報告』として報告された可能性です。利用者が不快に思う内容に関しては、運営側が真摯に対応することが多く、はっきりと認識できる画像であった場合は、人に限らず動物の場合でもぼかしを入れる場合があります」

    【ストリートビューに写った犬の顔に“ぼかし”が…「肖像犬」】の続きを読む

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